【ぼっち】ROBATA 魚一心 南郷13丁目店

以前から行きたかったのですが、コロナの影響で8月まで休業していました。

昨日、やっといけました。

内装はちょっと高級そうな内装でした。

カウンターの前にキッチンがあり、開放感あります。

ぼっちで飲んでると結構恥ずかしい。

お料理は少々お高いものもありますが、日替わりメニューとかは比較的安めです。

お料理も見た目もうまそうだし、実際食べてもおいしかったです。

量も一人で食べるには十分な量です。

これだけ食べても3000ぐらいでした。

これなら通うのもアリかな。

【ANDROID】【実質北海道一周】UIの実装

さて、

このUIを作成していきます。

<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<androidx.constraintlayout.widget.ConstraintLayout xmlns:android="http://schemas.android.com/apk/res/android"
    xmlns:app="http://schemas.android.com/apk/res-auto"
    xmlns:tools="http://schemas.android.com/tools"
    android:layout_width="match_parent"
    android:layout_height="match_parent"
    tools:context=".MainActivity">

    <TextView
        android:id="@+id/startCity"
        android:layout_width="wrap_content"
        android:layout_height="wrap_content"
        android:textSize="36sp"
        app:layout_constraintBottom_toTopOf="@+id/endCity"
        app:layout_constraintEnd_toEndOf="parent"
        app:layout_constraintHorizontal_bias="0.425"
        app:layout_constraintStart_toStartOf="parent"
        app:layout_constraintTop_toTopOf="parent"
        app:layout_constraintVertical_bias="0.528" />

    <TextView
        android:id="@+id/endCity"
        android:layout_width="wrap_content"
        android:layout_height="wrap_content"
        android:textSize="36sp"
        app:layout_constraintBottom_toBottomOf="parent"
        app:layout_constraintEnd_toEndOf="parent"
        app:layout_constraintHorizontal_bias="0.425"
        app:layout_constraintStart_toStartOf="parent"
        app:layout_constraintTop_toTopOf="parent"
        app:layout_constraintVertical_bias="0.591" />

    <TextView
        android:id="@+id/textView3"
        android:layout_width="wrap_content"
        android:layout_height="wrap_content"
        android:text="↓"
        android:textSize="36sp"
        app:layout_constraintBottom_toTopOf="@+id/endCity"
        app:layout_constraintEnd_toEndOf="parent"
        app:layout_constraintHorizontal_bias="0.402"
        app:layout_constraintStart_toStartOf="parent"
        app:layout_constraintTop_toBottomOf="@+id/startCity"
        app:layout_constraintVertical_bias="0.525" />

    <TextView
        android:id="@+id/distanceSection"
        android:layout_width="0dp"
        android:layout_height="wrap_content"
        android:layout_marginTop="280dp"
        android:textAlignment="center"
        app:layout_constraintEnd_toEndOf="parent"
        app:layout_constraintHorizontal_bias="0.0"
        app:layout_constraintStart_toEndOf="@+id/textView3"
        app:layout_constraintTop_toTopOf="parent" />

    <TextView
        android:id="@+id/distanceFromStart"
        android:layout_width="0dp"
        android:layout_height="wrap_content"
        android:layout_marginBottom="364dp"
        android:textAlignment="center"
        app:layout_constraintBottom_toBottomOf="parent"
        app:layout_constraintEnd_toEndOf="parent"
        app:layout_constraintHorizontal_bias="0.0"
        app:layout_constraintStart_toEndOf="@+id/textView3" />
</androidx.constraintlayout.widget.ConstraintLayout>

レイアウトとか、細かいところよくわかっていないので、適当です。

もしかしたら、機種によってレイアウトが崩れるとかもあるかも。

次回は実際に表示する処理を作成していきます。

減反政策は食料自給率低下の原因なのか?農家の息子が解説する。

いやぁ、またど阿呆が現れました。

自分は、当事者ではないのですが、当事者に近かった、農家の息子です。

なので、このツイートの誤りを指摘したいと思います。

そもそも、なぜ減反政策が行われたのか。

当時、日本がまだ米の自由化が行われる前の時代です。

まだ米の自由化が行われていないので、日本で流通しているお米は、全て日本産のお米でした。

※たしか、米の自由化が始まったのは、細川政権時、平成の米騒動(大不作)で米を緊急輸入するのと同時に、WTOで是正勧告を受けたために市場開放した、と記憶しています。(間違ってたらごめんなさい)

そして、不作への対策として、政府で米を一年間備蓄する政策が始まったと思います。

しかし、食の欧米化によって、日本人がお米を食べなくなり、お米の供給過剰な状態になっていったのです。

このままでは、お米の価格が下がってしまい、米農家の収入が減ってしまうので、政府はお米から他の農作物に切り替えることで、お米の供給量を減らし、それに応じてくれた農家には協力金が支払われました。

これが政府が進めてきた減反政策です。

これから分かるとおり、減反政策が自給率を下げたのではなく、むしろ、お米の自給率が高すぎたために減反政策が行われたのです。

なので、上のツイートは誤りですよね。

そしてもう一つ。減反政策で田んぼを潰してもその後に出来るのは、他の農作物を育てる畑です。(そうしないと政府からお金がもらえない。)

田んぼ潰して大型ショッピングセンターの様な施設ができると思った?

実際にウチの父親は減反政策で田んぼを蕎麦畑にしたことで、政府からお金を貰ったと聞いています。

いや、これってむしろ、自給率上がることにならない?

以上のことから、「減反政策が日本の食糧自給率を下げた」というような発言は大ウソとなります。

以上、農家の息子の指摘でした。

BANG DREAM! 8TH LIVE DAY3(LIVE VIEWING)

やっぱりポピパは最高だって思った。

Morfonicaの初お披露目。

Ayasaさんの弦さばきが美しゅうございます。

あまねすの歌も上手くなったよね(謎の上から目線)

画面越しで彩ちゃんと千聖ちゃんのデュエット、最高すぎた。

いつか同じステージで歌ってほしい。

夏色SUN SUN SEVENの件はライブの定番化しそう(面白かった

そうかーあの件は札幌ファンミが最初なのかー

スタビに行くと思わせて、まさかのFIRE BIRD(そしてツッコミの不在

ラストはレイチェルさん、あいあいを招いての夢打ち。

見事にBanG Dream!3rd seasonラストの再現。

これは控えめに言っても最高でしょ。

ライブに参加できて良かった。。。

Pixel 4aが到着しました!

開封。

おおー。

早速電源を入れ、セットアップ開始。

使用していた端末とケーブルをつなぐと、Googleアカウントとインストールしているアプリが引き継げます。

Pixel 3との比較。

本体のサイズは同じですが、ディスプレイが上下に長くなっています。

また、ピンホールカメラになっているので、そこにステータスアイコンなどが収まり、さらに広く感じます。

そして、若干Pixel 3より軽い感じがします。

そして、思った以上にサックサクに動く。

もうPixel 3より快適。

素晴らしい。

ただ、操作方法が若干変わっています。

横画面からホームに戻るには画面下から上にフリックに変わり、

戻るが画面右または左からフリックになります。

アクティブエッジが無い代わりに、画面右下または左下からフリックでGoogleアシスタント起動に変わりました。

まぁ、使って慣れるしかないでしょう。

一通り設定が終わった後でもこれだけの空き容量があります。

忘れてはいけないのは、スマホを保護するためのケース。

本体と画面を保護するのに、選択したのは今までと同じ手帳型。

そして、今回は防水ではないので、スマホ保険にも加入しました。

少額保険で月470円です。

https://www.lawson.co.jp/service/application/hoken/hoken/smartphone.html?utm_source=google&utm_medium=cpc&utm_campaign=smartphone&utm_content=TD10

これで水没しても、修理代は回収できます。

思った以上に良い端末でした。

大事に使っていきます。

BANG DREAM! 8TH LIVE DAY2(LIVE VIEWING)

雷の影響もあって30分遅れの開演。

でも、安心してライブ見られるのは何故だろう。

やっぱりガチのミュージシャンがいるから?

そして、ほとんどMCが無く、ノンストップで行っている分、演奏する曲も多く。

あのカバー曲もいいよね。

一足先に実装予定の曲も聴けたし。

あと、Departuresの実装もお願いします。

あと、day1のライブビューイング会場が思った以上に静かだと思ったのは、

ライブビューイング会場はサイリウムや拍手も禁止になっているんですね。

でもただ、静かに曲に耳を傾けるのも悪くないです。

さて、day3はいよいよPoppin’Party。

それよりも楽しみなのは初お披露目のMorfonicaかもしれない。

【北海道大戦】ターンを飛ばされる都市がある問題を修正する。

前回までの状況はこちら。

最新ソースはこちら(gitHub)

https://github.com/takishita2nd/HokkaidoWar

さて、現在のソースでは、ターンが飛ばされる都市がある事が分かりました。

https://github.com/takishita2nd/HokkaidoWar/blob/03569e0b8728860e73d11e38eeade24a0aafef9c/HokkaidoWar/Battle.cs#L15

原因はこの_citiesを一つで存在する都市と行動する都市を管理していたためです。

https://github.com/takishita2nd/HokkaidoWar/blob/03569e0b8728860e73d11e38eeade24a0aafef9c/HokkaidoWar/Battle.cs#L78

ここで行動済みの都市を削除すると(図の真ん中)、

図の右のように行動順が二つズレてしまうんですよね。

なので、次に行動するはずだった都市が飛ばされてしまいます。

なので、存在する都市と行動する都市を分けて管理する必要があります。

        List<City> cities = null;
        List<City> aliveCities = null;

必要になるのは、List<City>をコピーする処理。

このとき、Listの部分だけを複製して、中の都市オブジェクトは共有で管理します。

        private List<City> copyCity(List<City> cities)
        {
            List<City> ret = new List<City>();
            foreach(var c in cities)
            {
                ret.Add(c);
            }
            return ret;
        }

こんな感じで修正してみました。

これで、順番が飛ばされることはなくなるはず。

BanG Dream! 8th Live Day1(Live Viewing)

いやー久しぶりのライブ、楽しかったね。

とりあえず、印象的だったシーンをまとめていくわ。

まずは、ドッキリでSTAR BEAT!~ホシノコドウ~を歌い出したところ。

あいあいも乗って歌い出すも、くどはるのコーラスが完全にアウトで、

というか、この為にSTAR BEAT!~ホシノコドウ~を練習してきたのか。

スタビ、良い曲だよね。

くどはる、感極まって号泣×2。

わかる、みんなに会えてうれしいんだね。オイラも嬉しいよ。

fire birdは、アニメ3rdシーズンのシーンを再現してくれて、泣いた。

今回のキャラくずは全員罰ゲーム。

なんか最終的に感動で終わったけど、そういうコーナーだったっけ?

さて、オイラは今、病院を終えて狸小路のファミレスでこの記事を書いているのだが、

ライブDay2まで、あと6時間、何をすれば良いっすか?

Let’s EncryptのSSL証明書の有効期限が切れていました。(解決済み)

いやー焦った焦った。

ブログの様子を見ようと思ったらこれだよ。

ERR_CERT_DATE_INVALID

というメッセージから読み取るに、

エラー、証明書、日付、不正。

ああ、証明書の日付がおかしな事になっているのね。

このサイトのSSL証明書はLet’s Encryptというツール(?)で発行しているので

ただ、自動更新する設定になっているはずだが、それがたまたま上手くいっていないのだろう。

SSHでサーバにログインし、証明書の日付を確認する。

コマンドはこれ。

$ sudo openssl x509 -in /etc/letsencrypt/live/【ドメイン名】/fullchain.pem -noout -dates

notAfterが証明書の有効期限が切れる日付です。

なるほど、8月20日午前7時11分(標準時刻)で期限が切れていたみたい。

$ sudo letsencrypt renew

で、手動による証明書更新を試みたものの、なぜかスキップされたので、

強制的に更新させました。

$ sudo letsencrypt renew --force-renewal

11月19日午前11時32分(標準時刻)に更新されました。

あ、標準時刻だから、日本時間はこれに+9時間する必要があるからね。

そして、忘れてはいけない、nginxの再起動。

$ sudo systemctl restart nginx.service

エラーは解消されました!!

光センサーをもう一度試してみる。

昨日、札幌狸小路にある梅沢無線に行ってきまして、

部品を仕入れて参りました。

この抵抗を使って、

この回路の抵抗を、

こんな感じに変えてみました。

120Ωの抵抗、売り切れやったんや・・・

これで光センサーに光を当てたときの感度が変わるのかなって思いまして。

というのも、前回は10kΩの抵抗しか持ってなかったので。

結果は、よく分かりませんでした。😋

というのも、光量云々の前に、フォトトランジスタに光を当てるときの向きが重要だったらしい。

向きを変えれば、部屋の蛍光灯でも反応してくれました。