カニカゴにドロッパーを取り付けることで、捕まえたアイテムを吐き出す事が出来るようです。
ただ、カニカゴが深いところに沈んだ状態では、ドロッパーを取り付けることが出来ないので、少しコツが要ります。
まず、海面に床を設置し、その上にカニカゴ、その上に上向きにドロッパーを取り付けます。
この状態で、床を回収します。
上向きにアイテムが吐き出されるので、それをアブソーバーでベルトコンベアの上に吸い寄せ、
コンテナで回収します。
良い感じに回収出来ていました。
カニカゴにドロッパーを取り付けることで、捕まえたアイテムを吐き出す事が出来るようです。
ただ、カニカゴが深いところに沈んだ状態では、ドロッパーを取り付けることが出来ないので、少しコツが要ります。
まず、海面に床を設置し、その上にカニカゴ、その上に上向きにドロッパーを取り付けます。
この状態で、床を回収します。
上向きにアイテムが吐き出されるので、それをアブソーバーでベルトコンベアの上に吸い寄せ、
コンテナで回収します。
良い感じに回収出来ていました。
今回のアップデートでモブをペットとして使役する事が出来るようになりましたが、
その中でも目玉はドラゴンでしょう。
ドラゴンを捕獲するには、モンスタープリズムだけではなく、
拘束弾を4つ使用して拘束する必要があります。
やり方は、他のモブと同じで、
レッドラインまでモブにダメージを与えて、
モブのライフがレッドラインになったらこの拘束弾を設置して使用します。
設置して発射すれば、近くのモブに向かって発射されます。
これを4つ使用して、最後にモンスタープリズムを使用します。
これはヘリコプターよりも快適かもしれない。
今回のアップデートから自動刈り取り機が実装されました。
これまでは回転のこぎりで自動収穫していましたが、それが不要になります。
また、修正パッチで作成コストも下がりました。
もう回転のこぎりは要らないかもしれない。
ただ、ベルトコンベアーで重ねた農場に設置するとアブソーバーで位置が移動してしまうので、あえて重ねない方が良いかもしれません。
あと、回転のこぎりも要らないので、壁も不要になりますね。
欠点は、当たり判定が小さいので、プランターとかを遠くに置くと届かないことがあります。
おそらくこれが今回のアップデートのメイン。
捕らえたモブをペットとして使用することが出来ます。
実際にウシをペットにしてみました。
ペットに出来るモブは限られていますが、やはりここはドラゴンをペットにするのを目指すべきでしょう。
ドラゴンを捕らえるには、鎖式拘束弾を4つ使用して動きを拘束した状態でモンスタープリズムを使用する必要があります。
設置すると、そこがそのワールドのリスポーン地点となります。
なので、初期島に設置すると、わざわざ橋を渡る必要が無くなります。
ダンジョンの内部には効果は無いそうです。
ダンジョン前に設置すればボス周回荷役に立ちそうです。
今回のアップデートでプランターが作成出来るようになりました。
これを設置して、野生のハーブを収穫したときに入手できる野生種を植えて、水を撒くと、一定時間でハーブが収穫出来ます。
収穫した後は、また水を与えることでハーブを生やすことが出来るようです。
回数制限とかは無いのかな?
もしそうなら無限ハーブ装置が作れそう。
おそらくこれが正解だと思う。
水面に床を設置し、その上に浄水施設を設置します。
浄水施設にドロッパーを取り付けると、水を吐き出すようになるので、
それをベルトコンベアーに乗せてコンテナで回収。
とりあえず、井戸水式と同じ効率を考えて三機設置しました。
新しい施設「浄水施設」が実装されました。
水辺に設置すると、直接水を生産することが出来ます。
わざわざ井戸水から製造したり、ラクダを畜産機に乗せる必要が無くなります。
ん?これにドロッパーを取り付ければ自動回収出来るのでは?
とりあえず、簡易版ですが、作成してみました。
もっと効率の良いやり方もあるかもしれません。
どうしようか、これ。
6月23日のアップデートでシミュレーション距離が変更になり、
今まではワールド全体がシミュレートされていましたが、
今回のアップデートから20×20を1チャンクとして、5×5チャンクのエリアのみがシミュレートされるようになりました。
これでワールドの負荷も軽くなり、動きも軽くなります。
でも、それだと機構を巨大化させた場合機構が動かなくなることもあり得るので、
人工モノリスを設置して、その周りのチャンクをシミュレートさせることができます。
マインクラフトで言うと、チャンクローダーのような役割ですな。
なお、シミュレート範囲外でも、ベルトコンベアーは例外だそうです。