覚えてねーわ!
なんかそういうのあったら覚えておいた方がいいのか。。。
BanG Dream!の世界。
まず、基本的に平和な世界であって欲しい。
あと、エンタメは大事でしょ。
そう、バンドでライブ!
これはちょうど1年前にアップされたブログ記事。
https://onebest2428.com/japanese-pub-318
ブログ記事にもあるように、当時はビール1杯200円という、
札幌市内でも激安でビールが飲めるお店だったのですが、
こないだ、俺流に久しぶりに訪れたところ、

250円に値上げされてました。
とはいっても、これでも札幌市内では最安値レベルで、
自分が知っている安いビールと言えば、餃夢中というお店だと、
ここでもビール200円なのですが、提供されるのはタンブラーのビールなので、
中ジョッキと比べると、ちょっと量が少ない感じがします。


あと気がついたことなのですが、
このお店って激安と言うこともあって常に混んでいるというイメージが合ったのですが、
ビアガーデンのシーズンに訪れたこの日は比較的空いていました。
みんなビアガーデンに行っちゃうんですね。
配信日にアップデートできる。

Pixelユーザーの特権であります。

アップデート完了しました。
Android17の目玉はバブル機能。

ホームのアイコンを長押しすると、バブル化ボタンが表示されます(バブル機能に対応しているアプリのみ)
バブル化すると、アイコンがフロート化してホーム上に常駐するようになります。

アイコンをタップすると、こんな感じで全画面では無く、今のアプリの上にウィンドウが開き、そのなかでアプリが実行しているような形になります。
こんな感じで、よく使うアプリをバブル化しておくと、素早くアプリを切り替えることが出来ます。

ただ、一部のアプリ・ゲームでは存在自体が邪魔になることも。
これ、不要なときは引っ込められるようにして欲しいですね。
去年の冬手前に、夜の気温がマイナス1℃ということでキャンセルした安平キャンプ。
今シーズン最後のキャンプに行きたかった。 | 自分、ぼっちですが何か?
そのリベンジとして、7月に3連休があるので、それに合わせてキャンプを計画、
が、コテージの予約が埋まっていたので(そりゃあキャンプのベストシーズンだからなー)、その1週間前に病院で休みを取る予定なので、
これで無理矢理三連休にしてキャンプ計画を立てました。
前回と同様、テントを設営するのは疲れるので、コテージを利用します。
なので、テントなどの大きい荷物は不要。必要なのはせいぜいタープぐらいだろう。
資材は近所のDCMで調達して、食材はどうしようかな。
今Googleマップとにらめっこしてます。
実はこういう時間が一番楽しかったりする・・・。
昨日(土曜日)、
毎年行っている、サッポロファクトリーの端っこで行われているBBQ Timeというバーベキュースタイルのビアガーデン。
今年もちょっと良いお肉を用意して予約も済ませていたのですが、
その前日の日に飲み過ぎてしまったのか、
気がついたら予約時間の11時前に目が覚めてしまいまして、
とっても眠かったので、予約キャンセルして眠りまして、
目が覚めたら夕方4時でした。
ここ最近で一番寝てました。
そして、残念なことに、用意していたちょっといいお肉も、解凍から時間が経っているため、捨てた方が良いという判断。
いやーおかね。
まぁ、このときは睡眠が足りていなくて、昨日たっぷり眠ったので、これは必要な睡眠だったのかもしれません。
1日損した気がしますけど。
(工数的にはもう少し休んでも大丈夫なはず)
まぁ、今年のBBQ Timeも開催期間は長いので、またちょっと良いお肉を用意して、日を改めて行ってきます。
6月に入ってすぐ、楽天銀行に謎の344円の振り込みが。

その後にソフトバンクからお手紙が来まして、

ソフトバンク株の配当金でした。

いま大体2万円分のソフトバンク株を保有しているので、
2万円が344円のお金を生み出してくれたのですね。
うまうま。
あ、上の株式は、全てVポイント、Pontaポイント、PayPayポイント全ブッパして購入した株です。
(PayPayポントは一度Vポイントに変換してから購入しています。)

一緒に株主総会の議決権行使書が付いてきまして、
オンラインの専用サイトで株主登録すると、オンライン経由で議決権に投票したことになります。
あ、議決内容も一緒に送られてきます。内容は「取締役員はこの人手良いですか?」という内容でした。
あと、株主登録してPayPayアプリと連携すると、株主優待のPayPayライトマネー1000円分が貰えます。
3月の配布タイミングを逃してしまったので、次回の11月に貰える予定です。
とりあえず、3社分100株持てたら、買い増しして高くなったら売って、売却益で他の会社の株を買って株主になろうかな。

Claude Codeを勉強しようとして一番悩まされたのは、
技術書は沢山あるんだけど、中には具体的な使い方や操作方法には一切触れず、「何が出来るか」を延々と語ってるだけの技術書が多い!
ただのClaude Codeの紹介本じゃねぇか!
その中でようやく見つけたこの本。
実際にClaude Codeを仮想環境にインストールして、コードを書いて貰うまでを実際に体験できます。
さらには、GitHubと連携して、Issueの対応をClaude Codeでやって貰ったりなんてことも体験できます。
ただ、後半は説明中心で全く理解できませんでした。
おそらくですけど、後半の方はプロダクトの中にClaude Codeを組み込む前提で、それに関する設定などの説明が中心っぽくなっているみたいで、
なので、とりあえずClaude Codeを触ってみたいのであれば、前半のハンズオンの部分だけ出来れば十分だと思います。
後半は必要なときに読み返せば良い。
そういう意味で、この本は良本でした。