「出来事」カテゴリーアーカイブ

BanGDream10thライブ4days in 旭川

今日からBanGDream10thライブがありまして、

北海道唯一のライブビューイング会場の旭川に来ております。

一応ホテルも3泊4日予約していて、しかもイオンシネマの近くなので、映画館まで移動するには問題なし。

しかし、ライブが始まるまでの昼間の時間をどう過ごそうか、と前々から考えていまして、

バーベキュー道具を持って来れば、春光台のキャンプ場が使えるんですが、

3連休雨が降るらしいんすよね。。。

なので、バーベキューは無しで。

他には、旭山動物園に行ったり、酒造巡りをしようかと思います。

あと、面白そうな飲食店も見つけているので、そこにも行ってみようかと。

ちょっと楽しみ。

ライブと観光楽しんできます。

この4連休は休みじゃない。

ついにメンタルがダウン

今週水曜日、

ついに朝起きても何もやる気が起こらず、

お仕事をお休みしてしまいました。

この週は当初からかなりメンタル的な不調が続いていましたからね。

直接、何かメンタル傷つけられたのかというとそういうことは一切無く、

本当に突然の事でした。

こういうケースもある(むしろこちらの方が多い)のが鬱持ちの悩みどころです。

こういうときは無理せず休んでリフレッシュ。

夕方1時間ほど散歩に出て、

毎度おなじみロイン亭。

いつもお世話になってます。

そして、木曜日はレビューで強烈な質問攻めに遭ってしまい

(メンタル不調っていったじゃん・・・)

この日は夕方の時間でd早退。

平日の夕方ということで、前々から気になっていたバーミヤン飲み。

まぁ、この現場にいられるのはもうちょっとでおしまいさ。

残り無理しないで頑張ります。

【ぼっち】(たぶん)今年最後のバーベキュー

たぶん時期的に今回が今年最後かと。

場所はいつもの厚別川のバーベキュー広場です。

アクセスサッポロの近くです。

今回試してみたかったものその1

キャリーカート。

前回使用したキャリーカートが小さい奴だったので、買い換えました。

キャンプ道具はまとめてコンテナに入れているので、これをこのカートに乗せて運ぶことができます。

めちゃくちゃ使いやすかった。

前回汗だくで移動していましたが、今回はちょい汗で済みました。

これは愛用決定。

試してみたかったものその2

メルカリで購入した備長炭。

これは、サイズ的にかけらなのかな?

備長炭は火が長持ちすると言われているので、

火消し袋も購入し、余った炭はこの中に入れて次回のバーベキューの時に使用できるのでは?と思いました。

ただ、今回使用した備長炭は、火が入ると破裂し、(湿気を含んでいたのかな?)非常に危険は火起こしとなってしまいました。

これは、消臭用だな。

試してみたかったことその3

お取り寄せのイノシシ肉。

これを焼いて食べようかと。

しかし、またしても焼肉のたれを忘れる大失態。

さらに、焼き網やシェラカップも忘れるという大々失態をやらかしており、

今回も忘れ物多すぎ。

バーベキューコンロに付属の網を使用しました。

いや、それでも楽しかった。

スクラム開発が自分に合わなかった理由。

もう少しでスクラム開発のチームに入ってから1年が経過しますが、

最近、この開発手法、自分に合わないな、と思い始めてきています。

その理由についてまとめていきたいと思います。

スクラム開発は対話を重視している

Googleが、「よいプロダクトは対話から生まれる」と言っているのと近いかもしれませんが、

スクラム開発も対話を重視しています。

今はパンデミックの状況なので、TeamsやSlack等のチャットツールを使用していて、遠隔地でも仕事できるようになっていますが、

本来はPO、SM、メンバー含めて一箇所に集まるのが望ましいとされています。

チャットツールが対話のツールとして使用されているので、

流れてくるメッセージには敏感に反応しなければならない。

これは対話と同じで、作業に無理矢理割り込んで来るのと同じ。

自分は黙々と作業をしたい。

チームが増えて開発スピードが上がると、理解が追いつかない

開発メンバーが増えて、チームも増えてると、開発に使えるキャパシティも増えるため、開発スピードがあがります。

スクラム開発は属人化を防ぐために他のメンバーが行っている作業についても代わりに作業できるように、新しい知識を取り入れていく必要があります。

その話について行けなくなってきた。

話しについて行けるSMや主任クラスの開発メンバーはすげぇよ。

俺には真似できないわ。

鬱病患者の辛かったエピソードは、常人には理解して貰えない

まぁ昔から解っていたことなんですが。

今の現場きついっすとアラーム上げて設定されたミーティングの現場にて

「具体的になんと言われた?」

という問いに答えると、

「そんなんたいしたことないじゃん」

という反応。

ああ、この人には解って貰えないという絶望感。

なので、今後は具体例聞かれても答えないことにしました。

鬱の辛さは積み重なってできるものなので、

そう言うものが積み重なってくると、些細なことでも辛く感じるのですよ。

まぁ、そういうことが一部の上層部にも伝わっているので、

今の仕事を抜ける方向で交替人員を探して貰っています。

それでも辛い日は仕事切り上げて帰ってきても良いと言われているので、

そう言う人が上層部にいるだけでも幸い。

まぁ、残り無理せず頑張ります。

Pixel6aで勝手にスクリーンショットを撮ってしまう問題の解決方法。

オイラはPixel6aを使い始めて気になっていたことNo.1が、

勝手にスクリーンショットを撮ってしまうこと。

スクリーンショットを撮ると、シャッター音が鳴るので、

場所によっては盗撮されたと思われ、

周りから白い目で見られることもあり得ます。

で、この機能、

元々Pixel6aには、

背面をダブルタッチすると、スクリーンショットを撮る

という機能がありまして。

設定→システム→ジェスチャーと進むと、

クイックタップでアクションを開始という項目があり、

デフォルトでON/スクリーンショットを撮る、となっています。

おそらくこの機能が敏感に反応してしまっているようです。

この中を見ると一番下に「強いタップが必要」という項目があるので、

これを有効にするだけでも効果はあるのですが、

それでも気になるという方は、一層のことクイックタップを使用しないというのもありかと思います。

HPの引越し(Conoha→AWS)をやってみた。

なぜそう思ったのかは、コスト削減等々メリットがあるのでは?と思ったからです。

AWSというと、EC2を立ててクラウドサーバ(いわゆるVPS)のように使用することもできるのですが、

AWSにはLightsailという機能があり、

いわゆる、すでにサービスが使用できる状態のものを用意してくれる、というものです。

いろいろな機能があるのですが、

とまぁ、こういったものを素早く用意できます。

料金はマシンスペックで価格が変わりますが、月額固定となっています。

VPS(EC2)は従量課金なので、そのあたりが違うところですよね。

で、やってみた結果なんですけど。

めんどくさくて止めました。

まず、今使用している環境は5年前に立ち上げて、そこからバージョンアップして使用しています。

それを最近のバージョンに再現させようとすると、

そこまでにいろいろバージョンアップされているので、過去のものが現在のバージョンで再現が難しい、という状況です。

これだけの労力をかけてやるべきことなのか?

と考えて、諦めました。

もし、安全に環境を移行させたいなら、WordPressのディレクトリとデータベースをまるっと移植する必要があります。

🤔

もうしばらくこのままで行こう。

【ソロキャン】初めてのぼっちキャンプ

8月9日~10日にかけてぼっちキャンプに行ってきました。

夏休みの計画についてアンケートを採ったら

なので、札幌から北に位置する、石狩市の厚田キャンプ場に行ってきました。

しかし、キャンプ道具、とくにテントとか寝具をもっておりません。

なので、hinaraレンタルで必要な道具をレンタル予約し、



キャンプ場で受け取る事ができなかった(キャンプ場側が対応してくれなかった)ので、移動途中のヤマト営業所で受け取って、キャンプ場へ行きました。

春のBBQでは設営できなかったタープも美味く設営できました。

ただ、ペグを1本無くしてしまったようです。

何本か形が曲がってしまったので、別途ペグを購入した方が良さそうです。

設営完了。

夕方までのんびり過ごします。

森の中のキャンプ場で、近くに遊歩道や小川やアスレチックなどもありましたが、

設営だけで汗だく。

小川で涼もうと思っても、先日の大雨で増水していたため遊ぶの禁止。

そして、まわりにはアブが沢山飛び回ってきていて、何回も噛まれました。

でも、本物のアゲハチョウも飛んでいましたし、

バッタも飛んできました。

夕食は炭火を起こしてバーベキュー。

冷凍生ラムロールを持ってきて焼きましたが、焼肉のたれを持ってくるのを忘れる大失態。

その他は近くの漁港で買ってきたイカ一夜干しを焼いたり。

そして、もう一つの大失態。

BBQコンロの位置が低すぎて芝生が焦げてしまった。

これは、防火シートを買わなきゃですな。

まぁ、それなりに大自然を楽しんできました。

そして撤収。ここでも大汗をかく。

レンタルしたキャンプグッズをヤマト営業所まで運び、

温泉に入って、ラーメンを食べてきました。

今回のぼっちキャンプを振り返って。

まだまだ用意しなければいけないアイテムがありました。

芝生の上だったら、防火シートが必要になりますし、

蟲の襲撃に耐えるためにも虫除けグッズが必要です。

蚊取り線香では効果ありませんでした。

あと、夜でも外で遊べるように焚き火台もあった方が良いかなと思いました。

ちなみに、防火シートはメルカリで購入済みです。

そうだなー次やるなら10月かなー

RUST勉強中、8/7の積み上げ

データベースを使用できるようにします。

テキストではSQLiteをr2d2を使用してアクセスしているようです。

関連するクレートを追加します。

[package]
name = "todo"
version = "0.1.0"
edition = "2021"

# See more keys and their definitions at https://doc.rust-lang.org/cargo/reference/manifest.html

[dependencies]
actix-web = { version = "4.1" }
actix-rt = { version = "2.7" }
thiserror = { version = "1.0" }
askama = { version = "0.11" }
rusqlite = { version = "0.28", features=["bundled"] }
r2d2 = { version = "0.8" }
r2d2_sqlite = { version = "0.21" }

これをプログラム起動時に、データベースを作成するように修正します。

use r2d2::Pool;
use r2d2_sqlite::SqliteConnectionManager;
use rusqlite::params;

#[actix_rt::main]
async fn main() -> Result<(), actix_web::Error> {
    let manager = SqliteConnectionManager::file("todo.db");
    let pool = Pool::new(manager).expect("Failed to inithialize the connection pool.");
    let conn = pool.get().expect("Failed to get the connection from the pool.");
    conn.execute(
        "CREATE TABLE IF NOT EXISTS todo (
            id INTEGER PRIMARY KEY AUTOINCREMENT,
            text TEXT NOT NULL
        )",
        params![],
    )
    .expect("Failed to create a table 'todo'.");
    HttpServer::new(move || App::new().service(index).app_data(pool.clone()))
        .bind("0.0.0.0:8080")?
        .run()
        .await?;
    Ok(())
}

マネージャーを作成し、プールを作成し、データベースを作成するSQLを実行しています。

さらに、App::new()にプールを使用するようにデータを渡しています。

テキストではdata(pool.clone())を使用していましたが、

ワーニングが出るので、調べたところ、

推奨されていない処理なので、app_dataを使え、と言うことでした。

使用しているテキスト