無限繁殖機構を応用することにより、電池を大量に生産することが出来ます。
初期ワールドにいるNPCを使った方法もあるみたいですけどね。
一応、公式らしいです。
交配機のそばに発電機を設置し、増えた動物が自ら発電機に乗れば完成です。
発電機に乗った動物が力尽きると、電池をドロップしますので、それを壁を突き抜けたアブソーバーで回収します。
この機構を作成して30分放置したところ、73個の電池を獲得できました。
無限繁殖機構を応用することにより、電池を大量に生産することが出来ます。
初期ワールドにいるNPCを使った方法もあるみたいですけどね。
一応、公式らしいです。
交配機のそばに発電機を設置し、増えた動物が自ら発電機に乗れば完成です。
発電機に乗った動物が力尽きると、電池をドロップしますので、それを壁を突き抜けたアブソーバーで回収します。
この機構を作成して30分放置したところ、73個の電池を獲得できました。
モブを永遠に生み続ける無限繁殖機構です。
思った以上に簡単にできます。
交配機を向かい合わせに配置します。
片方の交配機に同じ種類のモブを配置すれば、交配機で生まれたモブが反対側の交配機に乗ります。
両方の交配機が稼働すれば無限繁殖機構の完成です。
無限繁殖機構は、その名の通り、無限にモブが出現します。
ワールドにはモブ数の上限が設定されていて、それ以上モブが増えることはありませんが、このままでは装置の周辺にモブが溢れかえってしまいます。
溢れたモブを手で処理するのは面倒ですよね?
なので、これらを処理する装置も必要になります。
一番簡単なのは、増えて溢れたモブをコンベアで大釜に送る仕組みです。
大釜に落ちたモブは継続ダメージを受け、死んだときにドロップするアイテムが大釜のインベントリに収納されます。
上の画像のように壁を突き抜けたアブソーバーを設置すると、交配機で力尽きたモブのドロップ品を回収することが出来ます。
また、囲いの中に畜産機を配置したり、発電機を配置すると、モブが自分で装置に入ってアイテムを生産することも出来ます。
それらも壁を突き抜けたアブソーバーで回収することが出来ます。
これのやり方を知っておくだけで、回転のこぎりや動物を逃がさないための壁の外から壁の中のアイテムを回収することが出来ます。
やり方は簡単で、
床の境目上にアブローバーが来るように、チェスト→アブソーバーを設置します。
その状態で、床の境目に壁を設置します。
このやり方は様々な自動化機構に応用できます。
以前、無限繁殖機構のwikiページを参考に作ったのですが、
最近この機構がちゃんと動いていなくて、
しかも、ワールドが重くなったりして困っていました。
問題点としては、
増えすぎた動物モブを処理できる機構が無い。
そして、増やしてもうまく活用することが出来ない。
これを解決するべく、このように設置しました。
まず、交配機2個を向かい合わせに設置して、その片方に2匹同じ動物を乗せて繁殖させます。
生まれた動物モブは生まれた直後に反対側の交配機に乗ります。
そうなれば、無限繁殖の完成。
これを壁で囲って、一箇所だけ空けておき、大鍋を設置します。
増えすぎて溢れた動物モブは、大鍋に落ちて処理されます。
また、交配して力尽きた動物モブのドロップ品も。壁をまたいだアブソーバーで吸い込ませれば回収することも出来ます。
これだけでも無限繁殖からドロップ品回収機構が出来たのですが、
この囲いの中に、発電機を設置しました。
動物モブが移動しやすい位置に設置すれば、動物自ら発電機に乗って発電を開始してくれます。
そして、生産された電池も、壁をまたいだアブソーバーで吸い込めば回収できます。
発電機の変わりに畜産場を設置して、畜産物を生産するのも良いかもしれません。
ここまで出来ることが増えると、
これとこれを組み合わせるとこれが出来る
みたいなことがどんどん生まれてくるので、
面白いなぁ。
こちらの記事で、小麦自動収穫機構を作ったのですが、
これを発展させて、小麦粉作成まで自動化させました。
まず、チェスト→アブソーバー→壁の順に設置すると、
アブソーバーを壁の中にめり込ませることが出来ます。
このテクニックはいろいろ応用できます。
こうすることで、壁越しでもアイテムをチェストに回収することが出来ます。
次に、チェストにクラフトコネクタを設置し、その直線上に調理かまどを設置します。
正しく設置できれば、赤い線が出て接続されます。
その後、調理かまどにアクセスし、小麦粉を自動生成するように設定。
調理かまどにドロッパーを設置し、生成した小麦粉を吐き出させます。
それをコンベアーで回収。
これ、もう少し改良すればバイオメタノールの生成まで自動化できるかもしれない。
時代を最新のアップデートに進めるためには、黒色火薬というアイテムが50個必要になります。
黒色火薬を作成するためには、硫黄、木炭、硝石が必要になるのですが、
問題は、硝石の材料となる「糞」
たぶん、普通にプレイしている人ならば、ごくたまに落ちているのを見たことがあると思うのですが、
まぁこれを普通に50集めるのはとてつもなくしんどい。
効率よく集める方法は無いものだろうか。
見つけたのはこの投稿でした。
まぁ、こういうことですな。
壁で囲って、その中に動物を放ち、そのまま放置。
繁殖機で繁殖させてもいい。
動物の数を増やせば糞の集まりも良くなると思います。
このまま20分~30分放置するとそこそこの確率で糞をドロップするので、そこそこの糞を集めることが出来ます。
拠点にこの牧場を作り、放置時間を冒険の準備に使うと効率よく糞が集まります。
※糞を自動回収する方法はこちら
クラフトピアにはピラミッドとパルテノン神殿という世界遺産の作成が出来るのですが、
これがなかなかわかりづらい。
まず、材料はどこで手に入るのか。
材料の中に「世界遺産の柱」というアイテムが必要なのですが、
これ、どこで手に入るかというと、
フィールドの中に点在するタワーの頂上にあります。
タワーの位置はMキーを押したときに表示されるマップに表示されているので、これさえ抑えていれば簡単に集まるはず。
ただ、これだけでは意味がありません。
作業台で作成できる世界遺産はまだ土台だけの状態なので、
これを最大(+3)まで建築を進める必要があります。
まず土台を置いて、
入り口に近づくとこんな感じに表示されるので、Eキーを押すと、
こんな感じで、建築の進捗状態と、建築を進めるために必要なアイテムが表示されます。
必要なアイテムが揃ったら、この画面で建築を進めることが出来ます。
+3まで建築を進めると、完成です。
これをフィールドに設置すると、時間経過でHPやマナが回復します。
回収しても建築の進捗状態は保存されるので、一個作ってマップ切り替える毎に設置し直せば、いろんなマップで使い回しが出来ます。
とにかく、大量の素材が必要になるので、一個作っておけばOKってことです。
やっぱりどの世界でも鉄は大量に必要。
なので、鉄無限生産機構です。
まずは平べったい鉱石がある場所を見つけます。
そこに掘削機を設置します。
そうすると、鉄鉱石を吐き出してくれるので、これをキャッチする感じでコンベアーを設置します。
吐き出す方向は常に同じみたい。
それを自動炉に流し込みます。
自動炉には操作できる箇所が二つあって、
一つは自動炉のチェスト、コンベアーで流し込まれたアイテムが入ります。
自分でアイテムを入れることもできます。
もう一つは生成するアイテムを設定するところ。
ここで設定したアイテムの材料がコンテナ内にあれば、アイテム(インゴット)を生成してくれます。
生成されたアイテムは後ろのコンベアーから流れてくるので、そこにコンテナを接続します。
これで鉄を自動的に掘削し、インゴットを精製してコンテナに入れてくれる装置が完成しました。
鉄無限生産機構の完成です。
この仕組みをもう一組作り、銀も無限生産機構化しました。
あとは、砂無限も欲しいな。
夢中になって何時間でもプレイできる。
発電機を設置して、そこに捉えた動物を出現させると、車輪のなかを走って発電し、電池を獲得できます。
自分で走って発電もできるようになったみたいです。
電池とバイオメタノールは自動機構化するには絶対に必要になるアイテムなので、大量に生み出せる機構があれば良いんですけどね。
何か旨い方法は無いだろうか。
あ、ちなみにバイトメタノールは醸造所で小麦粉から作成できます。
なので、大量に小麦を作る必要があります。
まぁ、機構としては簡単ですが、麦農場とスプリンクラーがあれば、回収するだけで無限に小麦を獲得できます。
回転のこぎりがあれば自動回収もできるみたいですが。
ただ、回転のこぎりは別名殺戮マシーンとも呼ばれているので、ちょっと使うのにはためらいがあります。
アップデートのおかげなのか、無限繁殖機構、上に積み上がらなくなったのですが、増えすぎてゲームが重くなってしまいました。
増やすのは良いけれども適度に処理させる必要がありますね。
まぁ、余った肉などは売ってお金に換えれば良いので。
こちらのサイトに無限繁殖機構が紹介されていました。
https://wikiwiki.jp/craftopia/
リンク先は絵になってわかりづらいと思いますが、
要は、このように配置するみたいです。
矢印はコンベアーの動く向きです。
こうすることで牛が繁殖機に集まることになり、
自ら繁殖機の上に乗ってくれます。
上に積み重なっていくのは何でだろうねぇ?
もうちょっと細工すれば溢れた動物を処理できるかも。