これで完全体となりました。

このDockにAYANEO AIRを接続しますと

AYANEO AIR本体の充電ができるほか、
DockにUSBとHDMIとLANのコネクタがありまして、
マウス、キーボード、ディスプレイ、有線LANに繋げることができます。
これによって、マウスを使用するゲームができるほか、
ちょっとしたパソコン作業もできるようになります。
もうサブPCですな。


LINEのアサヒビールのアカウントの機能として、
飲酒量レコーディングという機能があります。
https://www.ab-drinkingrecord.jp

一日の飲酒量を入力すると、純アルコール量を計算してくれて、
自分の飲酒量を把握することができます。
オイラはは10月から入力していたのでですが、
そのおかげか、11月は少しお酒の量が減り、
体重も少し落ちました。
やっぱお酒は太るんだね。
あと、入力を続けていくと、LINE Payのボーナス200ポイント貰えます。
ちょっとしたお小遣い稼ぎになりますね。


使い始めてから3週間ぐらい経ったのかな?
●バッテリーが少ない問題
常時点灯していると、バッテリーの消費が早く、一日に2回充電する必要があります。
腕をひねったときにのみ点灯する省エネモードもあるんですが、いろいろと使いずら医ので使用していません。(これはFitbit時代から)
ただ、バッテリー容量が少ないので、充電も早いです。
まぁ、さらに問題と言えば、無接点充電なのに無線充電規格Qiに非対応なとこですかね(専用充電機が必要。)
●モバイルネットワーク問題
スマホの電話番号を使用してモバイル通信ができるのですが、
対応しているキャリアがありまして、
対応しているのはソフトバンクのauのみ。
オイラが使用しているY!mobileは非対応でした。
なんのためのLTE版やん!
ソフトバンクに乗り換える?
(PayPayボーナスも増えるし)
●タッチ決済問題
SUICAだけは使用できるのを知っているのですが、
Google Payの登録をしても、拒否されてしまいます。
どうやら手持ちのカードのなかにはWatch対応のカードは無いようです。
どこのカードが使えるんだろう?
まぁ、できないことがまだまだ多いですが、
せっかく買ったので、今後も愛用していきたいと思います。
でん。

今まで使用していた冷蔵庫よりも、ひとまわり大きい冷蔵庫をレンタルしました。
使用したサービスはサブスクライフです。
この冷蔵庫が届く前に、古い冷蔵庫の回収業者が先にやってきて、
3日ほど冷蔵庫が無い生活を送り、
ほとんどの冷蔵・冷凍物がダメになってしまいましたが、
冷蔵庫の中身整理にはちょうど良かったかもしれない。
そして、搬入にはめちゃくちゃ大変な思いをしました。

入り口のこれをして、ギリギリ入る大きさだったのです。
入らなかったらどうしようかと思いましたが、入って良かったです。
安物物件にこの冷蔵庫は早すぎたかもしれない。

まだそんなに経っていないので、中身はガラガラです。
いや、中身が少ない方が、冷却効果は高いかもしれない。

やっぱり何よりも良いのは、この自動製氷機です。
水タンクに水を入れるだけで氷ができてしまいます。
氷使い放題です。
それだけでは無く、冷凍庫の容量が増えたので、
トドックやBBQをするようになって増えてきた冷凍物が増えても
何とかなりそうです。
これで我が家の主要な家電は一通り買い換えました。
できれば定年まで使い続けたいものではあります。

現場に入って、初日は環境セットアップのみで修了。
これはまだ良いとして、
次の日からバグ対応でコードを動かしながら確認していました。
一応、今作っている物の簡単な説明はあったものの、
どういう仕組みでどういう動きをしているかは動かしながら覚えていくしか無く(一応、質問すれば教えてくれる)
こちらからガンガン質問しないとなかなか動けない現場になりました。
え?これが普通だったっけ?
ちなみに。
C++はクソコードが多いイメージ。
現場のコードも一部クソコードで、デバッグ実行ができないくらい、コードの行数が多いとか、そういうのもある。
変数名の付け方はまだマシな方。
関数名の付け方はちょっとよろしくない。
変数にアクセスするのにGetter/Setterを経由する場合と、public変数を直接参照する場合が混在している。
やっぱり、Javaの現場でリーダブルコードを徹底的に鍛えられた人間からしたらちょっときついかも。
あと、現場の隣にセブンイレブンがあるので、昼飯はセブンミールの日替わり弁当を食べています。
日替わり弁当なので、飽きることはあありませんが、
あらかじめ予約が必要で、キャンセルは3日前のお昼まで、というのがあって、
突然休みになった日とかどうするんだろ?って思います。
まさにこれを書いている今日。
明日でも大丈夫なのかな?
でん。

ででん。


これまではメインPCでゲームをプレイしていたのですが、
動画を見ながらプレイする事が多く、
ゲームしながら動画を見ると、動画がカクついてきたので、
ゲーム専用マシンが欲しいなぁと思って買いました。
本体にコントローラーが一体化しているので、
コントローラー云々まわりの事は解決。
ディスプレイもタッチパネルで操作できるので、
マウスが無くても操作できます。
多少クセはあるものの。
Steamならばゲームデータのクラウドバックアップを取ってくれるので、環境移行も完璧です。

充電は機体上部と下部にあるUSB-Cで充電できます。
ただ、ある程度の電力は必要なので、出力の高いACアダプタやケーブルが必要になります。
さらに、指紋認証も付いていて、右手の人差し指を電源ボタンに触れるだけでスリープ状態から復帰します。

Micro SDカードのスロットがあります。
元々は512GBの容量ですが、足りなくなったら増設できます。
また、今後届くDockを使えば、マウス、キーボード、外部ディスプレイ、有線LANにも接続できるようになります。
不満点。
ディスプレイの明るさが明るすぎるので、もう少し暗くできませんか?調節機能無いのかね?
バッテリーの持ち。
フル充電で使用できるのはおよそ4時間。
やはり少し短い。
内蔵スピーカーが、スマホの音より悪い気がする。
外部スピーカー買ってくるか。

まともに買ったら9万円以上するようなガスコンロを
メルカリで3万円で購入しました。
未開封品ですってよ、奥さん。
これまで使用していたガスコンロは、引っ越し前から使用していたやつで、
左側が強化力のガスコンロだったんです。
新居は、コンロの左側が壁なので、この場合は右側を強化力にするべきで、
なので、ちょっと前からいいものないかなって探してました。
で、たまたまこいつを見かけたので、買ってしまいました。
もともと9万円のものということで、かなり便利になりました。
まず、グリルは水不要で、事前に10分間空焚きすれば使用可能。
タイマー機能も備え付けられていまして、
魚の種類に応じて、タイマーをセットでき、時間になったら自動的に消化して、アラームで焼き上がりを教えてくれます。
そして、炊飯機能も搭載していて、
お米と水を入れた鍋を左側のコンロに設置し、メニューを設定すると、
炊きあがりのタイミング自動的に測ってくれて、
炊きあがり後に消化し、蒸らし時間も測ってくれて、
蒸らし終わるとアラームで教えてくれます。
じゃあ、今使用しているメスティン炊飯も可能なのかというと、

できました。
ただ、炊き上がりにばらつきがあり、少々固めのケースもあり。
水加減を調整してみて、良い感じの所を調べる必要はありそう。
でも、オートでやってくれている割には、美味く炊き上がります。
ちなみに、炭火でやったときは、完全に焦げ付いてました。
でん。

ででん。

でででん。

Google Pixel WatchはApple Watchに比べて貧弱だとか言われガチですが、
オイラはFitbit Versa3からの買い換えなので、
それに比べれば確実にスペックアップしています。
ツマミ回せばスクロールできるのすごく便利です。
今回購入したのはLTEモデルでした。
LTEモデルって、別にSIM契約しなくちゃいけないの?
と思うかもしれませんが、
スマホと連携して、スマホの電話番号を使用して通信しますので、SIM契約は今持っているものだけで十分です。
あと、Suicaですが、
Fitbit Versa3でも内蔵していたんですよね・・・
ここ、レビュアーの誰もが発信しないのが残念である。
確かにSuicaしか使えないのは残念である。
そして、充電機。
これは磁石を使用した無接点充電なのですが、
皆さんご存じの通り、Qiには対応していません。
付属の充電機でのみ充電可能です。
ただそれ以外は確実にスペックアップしているので、Fitbit Versa3からの乗り換え組としては十分満足しています。
・・・ちょっと充電切れるの早くない?

今月でスクラム開発の現場を終了しました。
いやー長かった。
スクラム開発の現場は初めてと言うことで、
初めてだらけのことで、メッチャ疲れた気がします。
疲れたことその1:毎日のようにレビューを行う。
タスクが分単位で計画されているので、ドキュメントやコーディングを1日以内に完了させてレビューに提出する、と言う流れになります。
しかも、レビュアーにはかなり厳しいことを言うメンバーもいたりするので、
これは心安まらないなぁ、って思いました。
疲れたことその2:ファシリテーター役を持ち回り
会議の進行役です。
会議をスムーズに進行させるために、いつもとは違う脳の使い方をしなければなりません。
もちろんこういう役割は慣れておらず、メッチャ疲れました。
そもそもこの方式は属人化を防ぐために各メンバーが幅広い知識を共有しなければならないのですが、
メンバーが増えて開発スピードが上がっていくと、一度に理解しなければならないことも増えて、
正直きついと思いました。
来月からは通常のウォーターフォールの開発になりますが、
もう少し無理の無い開発ができれば良いなぁ。
と思った今日この頃でした。
では、焼肉食べに行ってきます。