処方薬で認知症になるだと?オレの薬は大丈夫か?

元ネタはこちら。

https://www.msn.com/ja-jp/health/healthy-lifestyle/認知症の数十万人「原因は処方薬」という驚愕-危険性指摘も医師は知らず漫然投与で被害拡大/ar-BBZce1V?ocid=st

どうやら、全ての抗うつ薬に含まれているのではなく、一部の薬に含まれているベンゾジアゼピンという成分がヤバイらしい。

調べたら、このページがヒットしたので、載せておく。

https://www.kegg.jp/medicus-bin/similar_product?kegg_drug=DG01914

このページを見たら、 ベンゾジアゼピン を含んでいる薬の一覧が出てくるので、Webページの検索で調べてみると良いです。

ヒットしたら、薬を替えてもらうように、医者に話してみるといいです。

対応してもらえない医者だったら病院替えた方が良いです。

オイラの場合は。。。

睡眠薬として処方されている、フルニトラゼパムという薬が怪しい。

検索すると、 ベンゾジアゼピン というキーワードが出てくる。

さらに調べてみると、

https://cocoromi-cl.jp/knowledge/psychiatry-medicine/flunitrazepam/about-flunitrazepam/

結構、ヤバイんじゃ無い?

とりあえず、一日、抜いてみるか。。。

明日体調に影響なければ、抜いてもらうように話します。

iPhoneの買い換えを予定している人は、3月まで待った方が良いかもしれない。

根拠となる記事

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2001/24/news074.html

この記事によると、iPhoneの廉価版が2月に製造が開始され、3月に発表になるとのこと。

この機種は、iPhone SEの後継機になると思われます。

小型ディスプレイで、最新CPUを搭載したモデルになることが予想されます。

・・・おいらはAndroid派ですけどね。

【Laravel】【ホテル予約管理】次の課題は、自動決済を可能にする。

さて、お次の課題は、自動決済できるようにする、というものです。

具体的には、

  • クレジット情報を登録する
  • QRコードまたはナンバーを発行し、メールで送付する
  • QRコードもしくはナンバーで部屋のロックを解除し、このときに決済を行う。
  • ナンバーを3回間違えたら、ナンバーを再発行する。
  • 時間がすぎると、キャンセル料8割を決済する。

これらから、どのような実装を行うかを検討します。

クレジット情報は、ユーザーテーブルにカラムを追加するだけでいいのですが、通信はすべて暗号化する必要がありますね。

SSLが有効になるように、証明書の発行と、Webサーバの設定を変えなければいけません。

QRコードはナンバーをそのままQRコードに変換するだけで大丈夫でしょう。

幸い、LaravelにはQRコードを生成するライブラリもあるようです。

それをメールで送付しなければならないので、SMTPを使用しなければなりませんね。

QRコードの読み取りは外部のデバイスを使用する、と仮定して、実装はそのデバイスからナンバーを受け取るためのAPIを用意する必要があると思います。

あとは、コンソールコマンドを用意し、cronで定期実行できるようにすれば問題ないでしょう。

それでは次回から早速実装に入ろうと思います。