まぁ、昔から言われてきたことなんですが。

エクセルを保存するときに、全シートのカーソルの位置をA1に移動し、一番左のシートのA1にカーソルがある状態で保存する、というもの。
どうやら、お客さんがそのエクセルを開いたときに、表紙に当たる一番左のシートを表示して、ちゃんと画面が見えるようにしないと失礼だという事らしい。
いや、言いたいことはわかるんだけど、制作側はそこまで意識しなくちゃいけないのが気に入らないです。
何か良い方法ないかね?
マクロでも作る?
まぁ、昔から言われてきたことなんですが。
エクセルを保存するときに、全シートのカーソルの位置をA1に移動し、一番左のシートのA1にカーソルがある状態で保存する、というもの。
どうやら、お客さんがそのエクセルを開いたときに、表紙に当たる一番左のシートを表示して、ちゃんと画面が見えるようにしないと失礼だという事らしい。
いや、言いたいことはわかるんだけど、制作側はそこまで意識しなくちゃいけないのが気に入らないです。
何か良い方法ないかね?
マクロでも作る?
そもそもなぜPixel3でプレイするのかーというと、親指でのプレイをやってみようとしたちょっとした好奇心です。
でも、ファーウェイP10Plusではできませんでした。
なぜか。
音楽とシャンシャン音がずれている。
これがやりづらくってやめました。
で、Pxiel3でもう一度やってみよう、と思ったわけです。
で、プレイに当たって、必ず設定しなければいけないこと。
Androidでは、どうしてもタップとタップを認識するのに若干タイムラグがあります。
なので、判定調整をいじる必要があります。
自分がやってみた感じでは、+5ぐらいがちょうどいいかと。
なお、この設定はブルートゥースでプレイする人用の設定なので、音量を0にすると補正が無効化されます。
また、ブルートゥースでプレイする人は、さらにズレが発生するので、それは各自で調整してね。
あとは、カットイン演出をカットします。これはプレイ中邪魔になるから。
スキル効果の表示も消してしまいましょう。画面が縦に短い分、少しでもノードの表示範囲を広くしたいです。
ここまですれば、Androidでも親指でプレイできます。
あ、Pixel3でのプレイ結果はというと、iPadと変わりなくプレイできたよ!
せっかくPixel3というほぼ最高級のスマホを購入したので、長く大事に使っていきたいです。
その時に重要になるのが、スマホカバーなどのアクセサリですよね。
では何が最適なのかを考えてみましょう。
保護フィルム
主にディスプレイに貼り付けるタイプです。
これを貼り付ければ、ディスプレイに傷がつくことがありませんし、落とした衝撃でディスプレイが割れてしまうと言うリスクが少なくなります。
欠点としては、本体自体は保護されていないので、落としたときの衝撃は無防備状態。ディスプレイは無事でも内部の基板が損傷する場合があります。
ケース型
本体をすっぽり覆うカバーに包んでしまうアイテムです。
これなら落下時の衝撃もある程度は緩和されます。
しかし、これだけではディスプレイは保護されません。
この場合は上述の保護フィルムと組み合わせて使用すると良いかもしれません。
手帳型ケース
上述の欠点を完全に補ってしまったのがこのアイテムです。
これで完全に覆ってしまえば、落下時の衝撃も、ディスプレイも保護されます。
しかし、欠点は、排熱の効率が悪いのと、持ちづらさがあります。
で、結局の所、手帳型ケースにしました。
今のところ、全くの無傷です。
ヘビーに使用するゲームをプレイする場合は、一旦ケースから外して使用しています。
ゲームのプレイ時は排熱も、持ち方も重要になりますからね!
7Payに限らずコンビニ独自の電子決済って必要なのかって思います。
なぜなら、その決済は基本的にそのコンビニでしか使えない。
一時的には、新規登録者にはサービスがあったりしますが、結局はそれだけ。利便性を考えると、PayPayとかの方が使い勝手が良いです。
そもそも、バーコード決済は必要なのか?
元々はSUICAなどの交通系電子決済から始まりました。
目的は切符を買う手間を省くことで、改札前の混雑を解消するため。(と考えています。)
そういう意味では、Felicaは非常に優秀で、非接触型通信は何種類かありますが、Felicaは段違いで決済速度が速いのです。
その後、非接触型カードの電子決済が数多く登場しました。便利と言えば便利なのですが、やはり、一番のネックは導入コストの高さ。
専用のカードリーダーを設置しなければいけないので、導入側のコストは半端ない。なので、小規模の小売店には大きなハードルでした。
一方で、バーコード決済は、そのハードルを一気に下げて、基本的にバーコードリーダーと決済処理するソフトウェアがあれば導入できます。
PayPayがコンビニだけで無く、個人ショップや飲食店でも使えるのにはこういうポイントがあったのです。
ただ、いちいちスマホでバーコードを表示して読み取って貰うのと、お財布からお金を数えるの、どっちが早いというかというと、ちょっと微妙なんですよね。
なので、バーコード決済する場合はあらかじめ(レジ待ちの時点で)アプリを起動しておくといいですよ。
その点カード決済は(クレジットカードも含む)その手間は大幅に改善されますけどね。
まぁ、結局の所、自分の生活スタイルに合わせて使い分ければ良いのでは無いでしょうか?(暴論)
職場にEdy対応の自動販売機があれば、自然にEdyを使うようになりますよね?
日本が正式にIWC脱退したと言うことで、日本近海で商業捕鯨が再開されました。
欧州の一部で日本を批判するデモが行われたそうですが、それはごく一部で、そんなに盛り上がってはいないようです。
そもそも、クジラ肉ってどうよ?
すでに水揚げを行っていた釧路では市場に陳列されていて、好評のようです。
でも、オイラの記憶としては、昔東京の居酒屋で食べたことがあるのですが、余り美味しくなかった、というのを覚えています。
しかし、本当に美味しいところで食べれば美味しいのではないか、と思うのです。
なぜなら、道民からみても、東京で食べるジンギスカンはまずかったです。
なので、本当に美味しいところで食べれば、クジラ肉に対する見方が変わるんじゃないかって思ってます。
では、クジラ肉はどこで買えるか?
クジラ横町というサイトがあり、ここでクジラ肉に関する情報がまとめられています。
どうやら身近なスーパーでは買えないみたいです。
いや、クジラ肉を調理できる自信が無いから、調理済みの加工品を買った方が無難かな。
クジラ肉の栄養素は?
クジラ肉の栄養素を他の肉と比べてみました。
クジラ肉 (100g) | 牛肉 サーロイン (100g) | 豚肉 ロース (100g) | 鶏肉 (100g) | |
タンパク質 | 24.1g | 17.4g | 19.3g | 16.2g |
脂質 | 0.4g | 23.7g | 19.2g | 14g |
炭水化物 | 0.2g | 0.4g | 0.2g | 0g |
カロリー | 106kcal | 298kcal | 263kcal | 200kcal |
上の表を見てもわかるとおり、クジラ肉は高タンパク低脂質なのです。
ほかのどの肉よりも、ダイエットに最適なのです。
とりあえず、クジラ肉をお取り寄せでポチってみたけど、実際はどうなるでしょうか?
続報を待て。
ゲームをしていて気がついたのです。
HUAWEI端末でゲームしていて、めっちゃ気になってたのが
右上の所にスピーカーがあるらしくて、
ここを指で押さえてしまうと、音が小さくなってしまうのです。
pixel3は左右前面にスピーカーがあるので、上のような持ち方をしても音が小さくなりません。
遅れましたが、
届きました。
裏に指紋認証が取り付けられています。
HUAWEIと位置が違うので、ちょっと慣れるまで時間がかかりそうです。
USBで接続して、データの移行ができます。
でも、完全にコピーができるわけじゃ無くて、
アカウント情報や電話帳、通話履歴、アプリのパスワードなどは移行できるのですが、
各アプリのアカウント連携とか、デスクトップ環境なんかは移行できません。
Apple製品はまるっとコピーできるのですが、これだけは残念ですね。
HUAWEI P10 PlusからPixel3に移行して良かったこと
・防水対応である。
これなら、うっかりトイレでボチャンしてうわぁぁぁ!ってなっても心配ありません。
・Felica対応である。
おサイフケータイに対応しています。
・無線充電に対応している。
充電記は後々買おうと思います。
・コンパクトな上に画面が広い。
上の写真を見れば一目瞭然。
一回りサイズが小さいのに画面のサイズは大きくなってます。
実際、Pixel3の方が上下に解像度が大きくなってます。
・Google Lensが使える
カメラでいろんなものを撮影すると、その画像を読み取っていろんな情報に変換してくれます。使ってみると面白い。
・Google Playポイントが1000ポイントもらえる
ゲーマーには嬉しい。
でも、残念なところもあります。
・顔認証が無い
あると便利なのですが、無いと慣れません。
・文書スキャンが無い
HUAWEI P10 Plusにはカメラに文書スキャンがあるのですが、Pixel3にはありません。サードパーティのアプリを入れる必要があります。
・バッテリー消耗が早い
スナップドラゴンの実力はそんなものか。
まぁ、総合的に判断して、同じ7万円で購入したスマホで考えるとpixel3の方がお得。
ただし、モバイルバッテリーは常に持ち歩いていた方が良いかもしれない。
という感じでした。
と、いうわけで、HUAWEI端末は開発機となりました。
結構ガチなヤツが来た。
これで5000円ぐらいですぜ。
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07GLWQS61/ref=ppx_yo_dt_b_asin_title_o01_s00?ie=UTF8&psc=1
こないだ取った安物マイクと聞き比べてみる。
こっちが安物マイク。ちなみに、結構マイクを近づけて強めにしゃべってます。
これがコンデンサマイク。マイクが目の前にあるけどアームで支えているのであまり邪魔にならない。
ちなみに、これがスマホで録音した音声です。かなり近づけています。
スマホで録音した声は聞き取りやすいですが、コンデンサマイクで録音した方が自然な感じがします。そして、安物のマイクは録音が大変。
なかなか良い買い物をしたのでは無いでしょうか?
とにかくこれを使ってしゃべりのスキルを身につけたいのです。
まだ具体的なことは考えていませんが。
これから考える。
はい、ポチりました。
買うなら今しかないと。
父の日キャンペーンで値下がりしてるし。
父じゃないけど。
なぜPixel3か?
大きな要因は2つあります。
まず、いま使用している端末がファーウェイ製であること。
ご存知の通り、ファーウェイはアメリカから締め出しを食らったせいで、事実上Android端末の開発は難しくなりました。
いま使用している端末は、もちろん使い続けることもできますが、猶予期間が終了したあとどうなるか、全く予想がつかないのです。
とにかく、不安要素は取り除きたい、ということです。
で、なぜ当時はファーウェイの端末を購入したのかというと、他に選択肢がなかったから。
当時Pixel3があったら間違いなくそっちを選んでた。当時はPixel3なかったもん。
そして、もう一つの理由は、Pixel3が選択肢にある。(そして値引きしている。)
タイミングとしては値引きしている今が最適なんじゃないかと。
おそらく来週中には届くと思います。
そして、いま使用しているファーウェイの端末は開発専用機にするよ。
こんな数字今まで見たこと無い。
ようやくドコモ光からフレッツ光への切り替えが完了しました。
プロバイダーは@niftyなのですが、こんなオプションがあるのです。
詳しい技術的なことはわかりませんが、IPv6接続の場合は混み合ってないから速度が出るのだそうです。
ちなみに、このサービスを利用するには、対応したルータが必要です。
購入したルータはこれです。
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B07L671SM3/ref=ppx_yo_dt_b_asin_title_o01_s00?ie=UTF8&psc=1
他にもいくつか対応製品があるのですが、これが一番安いと思います。