【テイクアウト】大衆酒場 八重洲居酒場商店 札幌北一条チカホ店

串カツが食べたかった。

白石区役所で障害者手帳を更新した後、電話でテイクアウトの注文を入れて、受け取ってきました。

タレは別容器で付属されていました。

そのタレをかけて食べます。

サッポロクラシックも飲んで。

溜まった動画を見ながら。

午後6時に酔い潰れて寝ました。

12時間ぐらい寝たね。

また今日から頑張る。

障害者手帳が更新できました。

多分、申請してから10日ぐらいかな?

先々週の金曜日に窓口で申請して、

次の週の金曜日には電話で申請が通ったって連絡があり、

次の日には封書で通知が届いて、

昨日(月曜日)更新できました。

更新に必要なのは、障害者手帳と、手帳に貼り付ける写真と、印鑑、あと、福祉乗車証(カード)があればそれも必要になります。

なぜなら、この後すぐに福祉乗車証(カード)の更新を行うため。

まぁ、障害者手帳を更新したら、窓口の人が教えてくれるよ。

まぁ、これで、GW中に失効して電車に乗れない、というのは回避できました。

よかったよかった。

【C#】【ALTSEED】【数独】解析前の入力データに誤りがあった場合の対処

前回までの状況はこちら。

最新ソースはこちら(gitHub)

https://github.com/takishita2nd/sudokuGUI

やることの二つ目を解決します。

入力データに誤りがある場合は、誤りであると分かった時点でユーザーに知らせることが必要になります。

数独の場合、

オレンジの数字と同じ数字が黄色の範囲に合った場合、すでに数独のルールから逸脱しているため、それが判明した時点で誤りと判断します。

どうやってユーザーに知らせるのかというと、数字フォントの色を赤に変えることで知らせようと思います。

それと同時に解析ボタンも押せないようにガードをかけようと思います。

まずは、フォントの色を変える処理を実装。

リソースの追加。

    static class Resource
    {
        private static asd.Font _fontRed = null;

        public static asd.Font getFontRed()
        {
            if (_fontRed == null)
            {
                _fontRed = asd.Engine.Graphics.CreateFont("numberRed.aff");
            }
            return _fontRed;
        }

フォントの色を変える処理。

    class SquareObject : ObjectBase
    {
        public enum FontColor
        {
            Black,
            Red
        }

        public bool isSetValue()
        {
            if(_value == 0)
            {
                return false;
            }
            else
            {
                return true;
            }
        }

        public void setFontColor(FontColor color)
        {
            switch (color)
            {
                case FontColor.Black:
                    _valueText.Font = Resource.getFont();
                    break;
                case FontColor.Red:
                    _valueText.Font = Resource.getFontRed();
                    break;
                default:
                    break;
            }
        }

ボタンを有効・無効を切り替える処理。

    class Button : ObjectBase
    {
        protected bool enable = true;

        public void setEnable(bool enable)
        {
            this.enable = enable;
        }
    class AnalyzeButton : Button
    {

        public override void onClick(SquareObject[,] squareObjects)
        {
            if(enable == false)
            {
                return;
            }

これを実装。

    class SudokuUI
    {
        private bool checkInputParameter(SquareObject[,] squareObjects)
        {
            bool conflict = false;
            for(int row = 0; row < 9; row++)
            {
                for(int col = 0; col < 9; col++)
                {
                    if(squareObjects[row,col].isSetValue() == true)
                    {
                        int value = squareObjects[row,col].getValue();
                        bool ret = checkRowNumber(squareObjects, row, col, value);
                        ret |= checkColNumber(squareObjects, row, col, value);
                        ret |= check9AreaNumber(squareObjects, row, col, value);
                        if(ret == true)
                        {
                            squareObjects[row, col].setFontColor(SquareObject.FontColor.Red);
                            conflict = true;
                        }
                    }
                }
            }
            return conflict;
        }

        private bool checkRowNumber(SquareObject[,] squareObjects, int row, int col, int value)
        {
            for(int c = 0; c < 9; c++)
            {
                if(c != col &&
                    squareObjects[row, c].getValue() == value)
                {
                    squareObjects[row, c].setFontColor(SquareObject.FontColor.Red);
                    return true;
                }
            }
            return false;
        }

        private bool checkColNumber(SquareObject[,] squareObjects, int row, int col, int value)
        {
            for (int r = 0; r < 9; r++)
            {
                if (r != row &&
                    squareObjects[r, col].getValue() == value)
                {
                    squareObjects[r, col].setFontColor(SquareObject.FontColor.Red);
                    return true;
                }
            }
            return false;
        }

        private bool check9AreaNumber(SquareObject[,] squareObjects, int row, int col, int value)
        {
            int rowStart;
            int colStart;
            getRowCol9Area(row, col, out rowStart, out colStart);

            for (int r = rowStart; r < rowStart + 3; r++)
            {
                for (int c = colStart; c < colStart + 3; c++)
                {
                    if (r != row && c != col &&
                        squareObjects[r, c].getValue() == value)
                    {
                        squareObjects[r, c].setFontColor(SquareObject.FontColor.Red);
                        return true;
                    }
                }
            }
            return false;
        }

        private void getRowCol9Area(int row, int col, out int rowStart, out int colStart)
        {
            if (row >= 0 && row <= 2)
            {
                rowStart = 0;
            }
            else if (row >= 3 && row <= 5)
            {
                rowStart = 3;
            }
            else
            {
                rowStart = 6;
            }

            if (col >= 0 && col <= 2)
            {
                colStart = 0;
            }
            else if (col >= 3 && col <= 5)
            {
                colStart = 3;
            }
            else
            {
                colStart = 6;
            }
        }
                if (asd.Engine.Mouse.LeftButton.ButtonState == asd.ButtonState.Push)
                {
                    if (mouseHold)
                    {
                        if (!palette.isClick(pos))
                        {
                            palette.hide();
                            mouseHold = false;
                        }
                        else
                        {
                            int value = palette.getClickValue(pos);
                            if(clickedSquareObject != null)
                            {
                                clickedSquareObject.setValue(value);
                                palette.hide();
                                mouseHold = false;
                            }
                            bool conflict = checkInputParameter(squareObjects);
                            if(conflict == true)
                            {
                                start.setEnable(false);
                            }
                            else
                            {
                                for (int row = 0; row < 9; row++)
                                {
                                    for (int col = 0; col < 9; col++)
                                    {
                                        squareObjects[row, col].setFontColor(SquareObject.FontColor.Black);
                                    }
                                }
                                start.setEnable(true);
                            }
                        }
                    }
                    else

ちょっと動作が怪しい気がするけど、、、後で見直す。

checkInputParameter()で数値の重複が無いかを確認し、あれば選択中のマスと同じ値のマスを赤くします。もし重複が無ければ全て黒に戻します。

そして、重複があればボタンを無効化、無ければボタンを有効化します。

動作結果はこうなりました。

外出自粛中でも病院には行かなくちゃいけない訳で。

昨日(4/25)は心療内科の通院日。

外出自粛中でも病院に行って薬を処方して貰わなくちゃ、鬱病患者は死んでしまうわけで(大袈裟)。

まず、病院に入る前に検温と問診があり、万が一の場合には、処方箋だけ貰って帰ることもできるみたいです。

そして、お医者さんと「どうぶつの森」の会話をして(買えないんだってね~っていう内容)。

薬を処方して貰いました。

街に出たついでに何か買って帰ろうと思っていたけど、

街の中のお店、ほとんど休業中でシャッターが閉まっているので、結局何も買えず。

結局、まっすぐ帰って、近所のスーパーで食料買いました。

・・・たまには良い物食いたいね。

港町酒場もんきち商店 白石店で海産物の店頭販売やってました(4/24)

整体に行ってきた帰りに店頭販売やってました。

この日はたらことむきえびを購入しました。

この二つで1000かからなかったので、スーパーで買うよりお得だったかもしれません。

エビはエビチリにしました。

・・・作りすぎたか?

たらこもご飯のお供に美味しく食べています。

今もやっているか分かりませんが、近くに来たときはお店を覗いてみてはいかがでしょうか?

ランチ営業もやっているみたいです。

【C#】【ALTSEED】【数独】9×9マスの外をクリックしてもパレットが表示されてしまう動作の修正

前回までの状況はこちら。

最新ソースはこちら(gitHub)

https://github.com/takishita2nd/sudokuGUI

やることの一つ目を解決します。

9×9の範囲が分かれば、対処は簡単です。

9×9は画像なので、幅、高さはプロパティを見ればわかります。

        private const int width = 576;
        private const int height = 576;

これが分かれば、isClick()を作成。

        private bool isClick(asd.Vector2DF pos)
        {
            if (pos.X > offsetX && pos.X < offsetX + width &&
                pos.Y > offsetY && pos.Y < offsetY + height)
            {
                return true;
            }
            else
            {
                return false;
            }
        }

これを使用します。

                        if (isButtonClisk == false)
                        {
                            if (isClick(pos) == true)
                            {
                                mouseHold = true;
                                palette.show(pos);
                                for (int row = 0; row < 9; row++)
                                {
                                    for (int col = 0; col < 9; col++)
                                    {
                                        if (squareObjects[row, col].isClick(pos) == true)
                                        {
                                            clickedSquareObject = squareObjects[row, col];
                                        }
                                    }
                                }
                            }
                        }

こんな感じでどうでしょうか。

【バンドリ】【ガルパ】4/24のハロハピ放送局で公開された情報まとめ

新情報まとめました。

新カバー楽曲

UNIONはO×Tが2018年11月にリリースされた曲で、アニメ「SSSS.GRIDMAN」のOPでした。

Poppin’Partyのカバーで実装されます。

予想レベル25。

秒針を噛むはずっと真夜中で良いのに。が2018年6月にYouTubeで公開された曲です。

予想レベル26。

ゲーム内イベント

5/3に開催予定だったガルパーティ2020に合わせてゲーム内でもイベントが実施されます。

うーむ、仕方が無いとは言え、悔しい・・・。

追加バンド

追加バンドRASの情報も公開されました。

6月のイベントにてバンドイベント公開ということは、それより前に実装が確実のようです。

5月実装説ありえるぞ。

RAS実装に先行して楽曲も25日に追加されます。

予想レベル25。

リモートで放送するというのも新鮮でありなのですが、

早くコロナ収まって欲しいですね。

【C#】【ALTSEED】【数独】これからやること。

前回までの状況はこちら。

とりあえず、解析処理を行い、結果を表示するところまで完成しましたが、これだけではまだツールとしては完成ではありません。

まだまだ手を加えなければならないところがあります。

それは以下の3つです。

  • 9×9マスの外をクリックしてもパレットが表示されてしまう動作の修正
  • (入力データのミスで)解析ができなかった場合の対処
  • そもそも解析前の入力データに誤りがあった場合の対処

こんなところですかね。

具体的にどう対応するかはおいおい考えるとして、

まずは簡単に対処できそうな所から対処していこうと思います。

【C#】【ALTSEED】【数独】解析処理を実行

前回までの状況はこちら。

最新ソースはこちら(gitHub)

https://github.com/takishita2nd/sudokuGUI

解析処理を実行する処理を作成します。

作り方は前回のクリアボタンと同じです。

Buttonクラスを継承して、AnalyzeButtonクラスを作成します。

    class AnalyzeButton : Button
    {
        public AnalyzeButton() : base(600, 570, "解析開始")
        {

        }

        public override void onClick(SquareObject[,] squareObjects)
        {
            Square[,] squares = new Square[9, 9];
            for (int row = 0; row < 9; row++)
            {
                for (int col = 0; col < 9; col++)
                {
                    squares[row, col] = new Square(squareObjects[row, col].getValue(), row, col);
                }
            }
            Sudoku sudoku = new Sudoku(squares, null);
            sudoku.run();
            for (int row = 0; row < 9; row++)
            {
                for (int col = 0; col < 9; col++)
                {
                    squareObjects[row, col].setValue(squareObjects[row, col].getValue());
                }
            }
        }
    }

これを実装します。

            // ボタン
            List<Button> buttons = new List<Button>();
            Button clear = new ClearButton();
            asd.Engine.AddObject2D(clear.getBackTexture());
            asd.Engine.AddObject2D(clear.getTextObject());
            buttons.Add(clear);

            Button start = new AnalyzeButton();
            asd.Engine.AddObject2D(start.getBackTexture());
            asd.Engine.AddObject2D(start.getTextObject());
            buttons.Add(start);

            // パレット
            palette = new Palette();
            palette.setEngine();




            // Altseedが進行可能かチェックする。
            while (asd.Engine.DoEvents())
            {
                asd.Vector2DF pos = asd.Engine.Mouse.Position;
                if (!mouseHold)
                {
                    for (int row = 0; row < 9; row++)
                    {
                        for (int col = 0; col < 9; col++)
                        {
                            squareObjects[row, col].updateTexture(pos);
                        }
                    }
                    foreach(Button button in buttons)
                    {
                        button.updateTexture(pos);
                    }
                }
                else
                {
                    palette.updateTexture(pos);
                }

                if (asd.Engine.Mouse.LeftButton.ButtonState == asd.ButtonState.Push)
                {
                    if (mouseHold)
                    {
                        if (!palette.isClick(pos))
                        {
                            palette.hide();
                            mouseHold = false;
                        }
                        else
                        {
                            int value = palette.getClickValue(pos);
                            if(clickedSquareObject != null)
                            {
                                clickedSquareObject.setValue(value);
                                palette.hide();
                                mouseHold = false;
                            }
                        }
                    }
                    else
                    {
                        bool isButtonClisk = false;
                        foreach (Button button in buttons)
                        {
                            if (button.isClick(pos))
                            {
                                button.onClick(squareObjects);
                                isButtonClisk = true;
                            }
                        }

                        if (isButtonClisk == false)
                        {
                            mouseHold = true;
                            palette.show(pos);
                            for (int row = 0; row < 9; row++)
                            {
                                for (int col = 0; col < 9; col++)
                                {
                                    if (squareObjects[row, col].isClick(pos) == true)
                                    {
                                        clickedSquareObject = squareObjects[row, col];
                                    }
                                }
                            }
                        }
                    }
                }

                // Altseedを更新する。
                asd.Engine.Update();
            }

各種ボタン系はButtonリストでまとめておき、updateTexture()、isClick()、onClick()処理をforeachでまとめて処理できるように修正しています。

これで解析までできるはず。

ん?

あああ!

今の解析処理、解析結果をテキストに吐き出す処理のままだった!

これは解析処理にも修正をいれなくては。。。

ここまで来たので、修正しました。

あああ、この瞬間がたまらない!

これこそがプログラマーの喜び!

PC版のアリスギアアイギスがパワーアップしていたんだが。

最近リリースされたらしい。

今までは仮想環境にスマホをエミュレートしていた感じで動作していたのですが、

新しいクライアントソフトは完全にPC用に作られたものです。

まずホーム画面。

広い。

スマホの画面が横に二つ付いたような画面の広さ。

そして、待望の、ゲームパッド対応。

PC用のコントローラーで操作できます。

操作方法はこんな感じ。

キーバインドで配置を変更できます。

あと、左スティックで仮想カーソルを動かすこともできますが、マウスの方が早いので、戦闘以外はそちらの方が良いと思います。

それでは、白熱のバトルの様子をご覧ください。

これはもうスマホには戻れんわ。

ちょっと最近は放置気味だったけど頑張ってみるか。

自分、ぼっちですが何か?