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【ぼっち】なんぶ酒場南郷七丁目店

ちょっと前まで「鳥あたま」が入っていた店舗に、新しい店が入ってました。

営業時間は、11時から営業していますが、15時までランチ営業(平日のみ)、17時以降はディナー営業。

15時以降は昼飲みプランというメニューもあります。

オススメは三大名物。こないだケンミンショーでも取り上げていた新子焼きもあります。一人では食い切れないけどね。

煮込み(全部盛り)
その日入荷したというお刺身

明太海苔天ぷら

ぼっちには嬉しい飲み放題プランもあります。

飲み放題もあります。

おうちから近いので、新たな飲み場スポットができました。

HTTPSに対応してみた。

https://taki-lab.site/bocci

多分、上のリンクにアクセスできるはず。

HTTPS化することはSEO対策的にも有効らしい。

で、HTTPS化するのには証明書を発行して貰う必要があるのですが、Let’s Encriptを使用すると、無料で信頼できる証明書を発行してくれるらしい。

まずはクライアントツールをインストール。

あとあとめんどいので、rootで作業します。

# apt-get -y install letsencrypt
# letsencrypt certonly --webroot -w /var/www/html -d taki-lab.site

nginxの設定に以下を追加して、ポート443を受け付けれるようにする。

server {

listen 443 ssl default_server;
listen [::]:443 ssl default_server;
ssl_certificate     /etc/letsencrypt/live/taki-lab.site/fullchain.pem;
ssl_certificate_key /etc/letsencrypt/live/taki-lab.site/privkey.pem;

}

そして、nginxを再起動する

# systemctl restart nginx

証明書の有効期間は90日なので、定期的に証明書を更新する必要があります。

# letsencrypt renew

今回はこちらのサイトを参考にさせて頂きました。

https://www.server-world.info/query?os=Ubuntu_16.04&p=ssl&f=2

https://webjin.work/set-up-ssl-certificate-of-lets-encrypt/

京アニ放火事件に関連して。エンジンの仕組みについて説明しようか。

4年前に撮影
4年前に撮影

まずは、今回の放火事件で被害に遭われた方々のご冥福をお祈りいたします。

今回の事件を通じて、ガソリンが如何に危険化について、エンジンの仕組みをまとめながら伝えていきたいと思います。

エンジンは内燃機関という文明を応用して開発された機械です。

主に燃焼部分とピストンの部分に分かれておりまして、燃焼部分にガソリン少量を霧吹きのように取り入れます。

そうすると、エンジンは瞬時に気化し、空気と混ざり合います。

その部分に火を付けると、燃焼部の中で爆発が起きます。

その爆発の反動の力でピストンが動きます。この爆発がピストンの動きと連動して連続発生し、その動きが回転運動に変換されます。

今回の事件では、40リットルのガソリンを床にまき、火を付けたという話です。

例えるならば、エンジンの燃焼部の連続爆発が、一階の爆発になってしまったと言うことでしょう。

爆発が発生してから逃げ出すのはとても難しいことだと思っています。

今回の事件がテロなどに悪用されないかと懸念しています。

そして何よりも、将来有望で優秀なアニメーターと、それまで作り上げてきた作品データが失われてしまったというのが悔しくてたまりません。

でも、悲しんでばかりではいけないので。

オイラはオイラなりに京アニへ貢献しようと思います。

これからDアニメストアでらき☆すたを見ます。

Excelのマナーって言い出したの誰よ?

まぁ、昔から言われてきたことなんですが。

エクセルを保存するときに、全シートのカーソルの位置をA1に移動し、一番左のシートのA1にカーソルがある状態で保存する、というもの。

どうやら、お客さんがそのエクセルを開いたときに、表紙に当たる一番左のシートを表示して、ちゃんと画面が見えるようにしないと失礼だという事らしい。

いや、言いたいことはわかるんだけど、制作側はそこまで意識しなくちゃいけないのが気に入らないです。

何か良い方法ないかね?

マクロでも作る?

Pixel3でガルパをプレイする!

そもそもなぜPixel3でプレイするのかーというと、親指でのプレイをやってみようとしたちょっとした好奇心です。

でも、ファーウェイP10Plusではできませんでした。

なぜか。

音楽とシャンシャン音がずれている。

これがやりづらくってやめました。

で、Pxiel3でもう一度やってみよう、と思ったわけです。

で、プレイに当たって、必ず設定しなければいけないこと。

Androidでは、どうしてもタップとタップを認識するのに若干タイムラグがあります。

なので、判定調整をいじる必要があります。

自分がやってみた感じでは、+5ぐらいがちょうどいいかと。

なお、この設定はブルートゥースでプレイする人用の設定なので、音量を0にすると補正が無効化されます

また、ブルートゥースでプレイする人は、さらにズレが発生するので、それは各自で調整してね。

あとは、カットイン演出をカットします。これはプレイ中邪魔になるから。

スキル効果の表示も消してしまいましょう。画面が縦に短い分、少しでもノードの表示範囲を広くしたいです。

ここまですれば、Androidでも親指でプレイできます。

あ、Pixel3でのプレイ結果はというと、iPadと変わりなくプレイできたよ!

Pixel3に合うスマホカバーってなんだろう?

せっかくPixel3というほぼ最高級のスマホを購入したので、長く大事に使っていきたいです。

その時に重要になるのが、スマホカバーなどのアクセサリですよね。

では何が最適なのかを考えてみましょう。

保護フィルム

主にディスプレイに貼り付けるタイプです。

これを貼り付ければ、ディスプレイに傷がつくことがありませんし、落とした衝撃でディスプレイが割れてしまうと言うリスクが少なくなります。

欠点としては、本体自体は保護されていないので、落としたときの衝撃は無防備状態。ディスプレイは無事でも内部の基板が損傷する場合があります。

ケース型

本体をすっぽり覆うカバーに包んでしまうアイテムです。

これなら落下時の衝撃もある程度は緩和されます。

しかし、これだけではディスプレイは保護されません。

この場合は上述の保護フィルムと組み合わせて使用すると良いかもしれません。

手帳型ケース

上述の欠点を完全に補ってしまったのがこのアイテムです。

これで完全に覆ってしまえば、落下時の衝撃も、ディスプレイも保護されます。

しかし、欠点は、排熱の効率が悪いのと、持ちづらさがあります。

で、結局の所、手帳型ケースにしました。

今のところ、全くの無傷です。

ヘビーに使用するゲームをプレイする場合は、一旦ケースから外して使用しています。

ゲームのプレイ時は排熱も、持ち方も重要になりますからね!

そもそも7Payって必要なのかよ?

7Payに限らずコンビニ独自の電子決済って必要なのかって思います。

なぜなら、その決済は基本的にそのコンビニでしか使えない。

一時的には、新規登録者にはサービスがあったりしますが、結局はそれだけ。利便性を考えると、PayPayとかの方が使い勝手が良いです。

そもそも、バーコード決済は必要なのか?

元々はSUICAなどの交通系電子決済から始まりました。

目的は切符を買う手間を省くことで、改札前の混雑を解消するため。(と考えています。)

そういう意味では、Felicaは非常に優秀で、非接触型通信は何種類かありますが、Felicaは段違いで決済速度が速いのです。

その後、非接触型カードの電子決済が数多く登場しました。便利と言えば便利なのですが、やはり、一番のネックは導入コストの高さ。

専用のカードリーダーを設置しなければいけないので、導入側のコストは半端ない。なので、小規模の小売店には大きなハードルでした。

一方で、バーコード決済は、そのハードルを一気に下げて、基本的にバーコードリーダーと決済処理するソフトウェアがあれば導入できます。

PayPayがコンビニだけで無く、個人ショップや飲食店でも使えるのにはこういうポイントがあったのです。

ただ、いちいちスマホでバーコードを表示して読み取って貰うのと、お財布からお金を数えるの、どっちが早いというかというと、ちょっと微妙なんですよね。

なので、バーコード決済する場合はあらかじめ(レジ待ちの時点で)アプリを起動しておくといいですよ。

その点カード決済は(クレジットカードも含む)その手間は大幅に改善されますけどね。

まぁ、結局の所、自分の生活スタイルに合わせて使い分ければ良いのでは無いでしょうか?(暴論)

職場にEdy対応の自動販売機があれば、自然にEdyを使うようになりますよね?

商業捕鯨が解禁されたということで

日本が正式にIWC脱退したと言うことで、日本近海で商業捕鯨が再開されました。

欧州の一部で日本を批判するデモが行われたそうですが、それはごく一部で、そんなに盛り上がってはいないようです。

そもそも、クジラ肉ってどうよ?

すでに水揚げを行っていた釧路では市場に陳列されていて、好評のようです。

でも、オイラの記憶としては、昔東京の居酒屋で食べたことがあるのですが、余り美味しくなかった、というのを覚えています。

しかし、本当に美味しいところで食べれば美味しいのではないか、と思うのです。

なぜなら、道民からみても、東京で食べるジンギスカンはまずかったです。

なので、本当に美味しいところで食べれば、クジラ肉に対する見方が変わるんじゃないかって思ってます。

では、クジラ肉はどこで買えるか?

クジラ横町というサイトがあり、ここでクジラ肉に関する情報がまとめられています。

どうやら身近なスーパーでは買えないみたいです。

いや、クジラ肉を調理できる自信が無いから、調理済みの加工品を買った方が無難かな。

クジラ肉の栄養素は?

クジラ肉の栄養素を他の肉と比べてみました。


クジラ肉
(100g)
牛肉
サーロイン
(100g)
豚肉
ロース
(100g)
鶏肉
(100g)
タンパク質24.1g17.4g19.3g16.2g
脂質0.4g23.7g19.2g14g
炭水化物0.2g0.4g0.2g0g
カロリー106kcal298kcal263kcal200kcal

上の表を見てもわかるとおり、クジラ肉は高タンパク低脂質なのです。

ほかのどの肉よりも、ダイエットに最適なのです。

とりあえず、クジラ肉をお取り寄せでポチってみたけど、実際はどうなるでしょうか?

続報を待て。

pixel3を使って気がついたこと

ゲームをしていて気がついたのです。

HUAWEI端末でゲームしていて、めっちゃ気になってたのが

右上の所にスピーカーがあるらしくて、

ここを指で押さえてしまうと、音が小さくなってしまうのです。

pixel3は左右前面にスピーカーがあるので、上のような持ち方をしても音が小さくなりません。

pixel3の開封レポート

遅れましたが、

届きました。

裏に指紋認証が取り付けられています。

HUAWEIと位置が違うので、ちょっと慣れるまで時間がかかりそうです。

USBで接続して、データの移行ができます。

でも、完全にコピーができるわけじゃ無くて、

アカウント情報や電話帳、通話履歴、アプリのパスワードなどは移行できるのですが、

各アプリのアカウント連携とか、デスクトップ環境なんかは移行できません。

Apple製品はまるっとコピーできるのですが、これだけは残念ですね。

HUAWEI P10 PlusからPixel3に移行して良かったこと

防水対応である。

これなら、うっかりトイレでボチャンしてうわぁぁぁ!ってなっても心配ありません。

・Felica対応である。

おサイフケータイに対応しています。

・無線充電に対応している。

充電記は後々買おうと思います。

・コンパクトな上に画面が広い。

上の写真を見れば一目瞭然。

一回りサイズが小さいのに画面のサイズは大きくなってます。

実際、Pixel3の方が上下に解像度が大きくなってます。

・Google Lensが使える

カメラでいろんなものを撮影すると、その画像を読み取っていろんな情報に変換してくれます。使ってみると面白い。

・Google Playポイントが1000ポイントもらえる

ゲーマーには嬉しい。

でも、残念なところもあります。

・顔認証が無い

あると便利なのですが、無いと慣れません。

・文書スキャンが無い

HUAWEI P10 Plusにはカメラに文書スキャンがあるのですが、Pixel3にはありません。サードパーティのアプリを入れる必要があります。

・バッテリー消耗が早い

スナップドラゴンの実力はそんなものか。

まぁ、総合的に判断して、同じ7万円で購入したスマホで考えるとpixel3の方がお得。

ただし、モバイルバッテリーは常に持ち歩いていた方が良いかもしれない。

という感じでした。

と、いうわけで、HUAWEI端末は開発機となりました。