今日から稚内に旅行しております。
稚内に直通する特急に遅れそうになったのは内緒にして。

札幌から片道5時間以上の旅でした。

昭和感が残るアーケード
駅前からレンタカーを使用してまずは腹ごしらえを。

噂いきいていた樺太食堂の海鮮丼を頂きました。
その後、水族館などに行ったりして

夜は居酒屋へ


実は、今日回ったのは稚内の西側。
明日は東側にいって、最北端の場所をめざします。
今日から稚内に旅行しております。
稚内に直通する特急に遅れそうになったのは内緒にして。

札幌から片道5時間以上の旅でした。

昭和感が残るアーケード
駅前からレンタカーを使用してまずは腹ごしらえを。

噂いきいていた樺太食堂の海鮮丼を頂きました。
その後、水族館などに行ったりして

夜は居酒屋へ


実は、今日回ったのは稚内の西側。
明日は東側にいって、最北端の場所をめざします。
先日、整体の先生と話していた会話。
「月980円だったら5,6冊読まないと損ですよねー。」
「いやーそもそもそういう考え自体が間違いですよ。」
そもそも元を取ってやろうと言う考えが誤りです。
そう考えた時点ですでに損をしています。

なぜなら、その時点で自分にノルマを課しているからです。
ノルマをクリアしなくちゃーって考えたら本を読むこともストレスだし、音楽を聴くのもストレスになるし、食べること、飲むこともストレスになります。
では、どういった利用方法が正解なのでしょうか。
それは、ノルマを気にせず楽しむことです。
単純ですね。
考え方を変えるだけです。
好きなときに好きなだけ本が読める。
好きなときに好きなだけ音楽が聴ける。
時間いっぱいまで食事を楽しむ。
そう考えるだけでよりサブスクリプションサービスを楽しむことができるのです。
その上で、長期間利用していないサービスは解約すれば良い。
まぁ、こういうサービスって試用期間があるので旨く利用していきましょう。
サブスクリプションサービスが、生活を変える。
これはね。。。
マジで便利よ。

中身はこんな感じ。
ダイアル式の鍵が二つに大きな袋、配達員向けのマニュアル、このほかに使い方をまとめたマニュアルがついてきます。

こちらのダイヤル式鍵はドアなどに取り付けて、宅配ボックス自体をくくりつける鍵。
この部分に袋、マニュアル、認め印などをくくりつけておきます。
このワイヤー部分はダイヤルの数字が合っても取り外しづらい構造になっている模様です。
実際、かなり力入れないと入らないし、取れない。
うむ、これなら袋自体盗まれる危険性は無い。

こちらのほうに柱などをくくりつけます。

こんな感じ。

こちらのダイヤル式鍵は袋が空かないようにする鍵です。

こんな感じに取り付けます。
通常は鍵が開いている状態で置いておき、配達員さんが荷物を入れると、ロックしてダイヤルを回して貰うという仕組みです。
さて、ここである問題に気がつきました。

こういうタイプのドアなら問題無いですが、

こういうドアには取り付けられません。ドアノブにワイヤー引っかけてもOKIPPAごと持ってかれます。
なので、一つのアイデアなんですが、

こうやってドアの内側に棒を取り付け、そこに郵便受けをくぐらせたOKIPPAのワイヤーを引っかける作戦。
まぁ、アイデア次第でなんとでもなるものですな。
オイラは柱がドアのそばにあったので問題ななかったですが。
とにもかくにも。
OKIPPA、便利すぎます。
今日もAmazonからの宅配便が入ってました。
しっかり宅配ボックスの機能を果たしてくれています。
スペースも取らないので、マジ便利すぎる。
オススメ。
札幌でも開催してくれるそうです!
予約していってきました!


待機列に並んでいると、店員さんがメニューを持ってきてくれて、そこで注文するシステムです。
基本的に追加注文はできないのですが、ドリンクだけは1回だけ注文できるタイミングがあるようです。

で、番号札が渡されて、順番が来ると物販に行くことができます。

フードは必ず1品注文しなくちゃいけないみたいで、ガチな食事をしてしまいました。
ミッシェルのケーキでも良かったのね。

ロゼリア決戦兵器(おいしいスムージージュースです)

ネームバッチはつぐでした。
良かったですよ。
ちょっとお金かかるけどね。
またいこうかな。
札幌は8月27日までやっているみたいです。
行くならWeb予約必須です。

もう酷暑は過ぎてしまったのですが、
こいつを稼働させてからというものの、部屋の中が快適すぎる!
室温も湿度も最適な状態に保ってくれる。
補助的に扇風機も使用しても良い。
もう部屋から出たくなくなるね。
このまま部屋の中でだらだらしていたいよ。

短い間だったけど、さよならだ。

こう思ったのは、linux経験者ならわかると思いますが、ファイルリストを表示するときに
$ ls
と入力します。
しかし、Windowsでは
> dir
と入力します。
なので、

こういうことが起こります。あるあるですな。
他のシステムではUnixをベースにして作られているので、lsコマンドが一般的なのですが、WindowsはMS-DOSがベースになっているので、そのままdirが使用されています。
というか、Windowsのコマンドプロンプトはそれで一連の処理を自動化させる想定になっていない(そういうのはPower-Shellを使用することを想定している)ので、ここしばらくメンテナンスされていない。
それが最近ようやくになってメンテされ(下記参照)
・・・とはいってもやはりは所詮コマンドプロンプト
ファイル一覧はdirなのです。
これはなんとかならないかと。
こちらのサイトを見つけました。
https://qiita.com/jonghyo/items/655ce8fc97ae25e3b43d
おもに対策は二つあります。
・GOW(GNU on Windows)を使用する
・Bash on Windowsを使用する
しかし、GOWが最終更新日が2015年、Bash on Windowsが2004年である。
今使用しているubuntu18は2018年、ちと古いかな。メンテされていない気がする。
・・・作るか。
札幌もかなり暑くなりました。
北海道の家庭ってエアコンが無いところが多いので、この暑さは道民にとって命に関わる問題なのです。
なので、思いきってこれを買いました。

これの特徴はというと、


このように排気熱を外に出すことができるダクトが付いているのです。
このタイプのクーラーって、前からは涼しい風が出てくるけど、後ろからは熱風が出てくるのがほとんどですが、このタイプは排熱を直接部屋の外に出すことができるのです。(但し、窓に取り付けるアタッチメントは別売り)
で、このマシンを使用してみた感想。
これでも酷暑には無力だった
まず、そもそもの話、これは乾燥機でもあるので、上から温風を出す機能があります。
蓋を開ければ温風が出るのですが、隙間から温風が漏れてる。

そして何よりパワーが足りない。
冷却するパワーが足りないので、昼間は冷却が間に合わず室温が上昇し、
冷却するパワーが足りないので、夜は窓を開けた方が涼しい。
まぁ、結論を言うと、
本物のクーラーと同じような冷却機能を期待してはいけない。
おなじ額だけお金をかけるのであれば、窓に取り付けるクーラーの方がマシかもしれない。
仕方ない。
もう窓クーラーを発注したのでそれまでこれで我慢するか。
あ、名誉のために言っておくと、他のポータブルエアコンよりは涼しいです。


まずは、今回の放火事件で被害に遭われた方々のご冥福をお祈りいたします。
今回の事件を通じて、ガソリンが如何に危険化について、エンジンの仕組みをまとめながら伝えていきたいと思います。
エンジンは内燃機関という文明を応用して開発された機械です。
主に燃焼部分とピストンの部分に分かれておりまして、燃焼部分にガソリン少量を霧吹きのように取り入れます。
そうすると、エンジンは瞬時に気化し、空気と混ざり合います。
その部分に火を付けると、燃焼部の中で爆発が起きます。
その爆発の反動の力でピストンが動きます。この爆発がピストンの動きと連動して連続発生し、その動きが回転運動に変換されます。
今回の事件では、40リットルのガソリンを床にまき、火を付けたという話です。
例えるならば、エンジンの燃焼部の連続爆発が、一階の爆発になってしまったと言うことでしょう。
爆発が発生してから逃げ出すのはとても難しいことだと思っています。
今回の事件がテロなどに悪用されないかと懸念しています。
そして何よりも、将来有望で優秀なアニメーターと、それまで作り上げてきた作品データが失われてしまったというのが悔しくてたまりません。
でも、悲しんでばかりではいけないので。
オイラはオイラなりに京アニへ貢献しようと思います。
これからDアニメストアでらき☆すたを見ます。
まぁ、昔から言われてきたことなんですが。

エクセルを保存するときに、全シートのカーソルの位置をA1に移動し、一番左のシートのA1にカーソルがある状態で保存する、というもの。
どうやら、お客さんがそのエクセルを開いたときに、表紙に当たる一番左のシートを表示して、ちゃんと画面が見えるようにしないと失礼だという事らしい。
いや、言いたいことはわかるんだけど、制作側はそこまで意識しなくちゃいけないのが気に入らないです。
何か良い方法ないかね?
マクロでも作る?
せっかくPixel3というほぼ最高級のスマホを購入したので、長く大事に使っていきたいです。
その時に重要になるのが、スマホカバーなどのアクセサリですよね。
では何が最適なのかを考えてみましょう。
保護フィルム

主にディスプレイに貼り付けるタイプです。
これを貼り付ければ、ディスプレイに傷がつくことがありませんし、落とした衝撃でディスプレイが割れてしまうと言うリスクが少なくなります。
欠点としては、本体自体は保護されていないので、落としたときの衝撃は無防備状態。ディスプレイは無事でも内部の基板が損傷する場合があります。
ケース型

本体をすっぽり覆うカバーに包んでしまうアイテムです。
これなら落下時の衝撃もある程度は緩和されます。
しかし、これだけではディスプレイは保護されません。
この場合は上述の保護フィルムと組み合わせて使用すると良いかもしれません。
手帳型ケース

上述の欠点を完全に補ってしまったのがこのアイテムです。
これで完全に覆ってしまえば、落下時の衝撃も、ディスプレイも保護されます。
しかし、欠点は、排熱の効率が悪いのと、持ちづらさがあります。
で、結局の所、手帳型ケースにしました。

今のところ、全くの無傷です。
ヘビーに使用するゲームをプレイする場合は、一旦ケースから外して使用しています。
ゲームのプレイ時は排熱も、持ち方も重要になりますからね!