BASE NOODLEの箱を調べたら、こんな物が見つかりましたので、

いや、最初に確認しろよ。
きっと、お試しでおまけしておくから、気に入ったら買っておくれ、と言うことなのでしょう。
本日は完全栄養食の日(勝手に設定)なので、使ってみました。
きっと、BASE NOODLE用に合わせた味付けなのだろう。

見た目はトマトソース。
匂いもトマトソース。
味もトマトソース。
美味しく頂きました。
うん、市販のパスタソースで十分かな。
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皆さんには内緒で1つ目に発表する製品を公開します!みんなでどの製品かRTして当ててみよう!#SmartLifeMadeSimple #ThisIsMi pic.twitter.com/id9mwer01m
— Xiaomi Japan (@XiaomiJapan) December 3, 2019
中国のスマホメーカーXiaomiが日本進出を発表しました。
提供する端末は公開された写真からMi Note10ではないか、という予想がされています。
なぜなら、Xiaomiの3レンズカメラはこの機種だけだから。
ということで、スペックを見てみました。
これはすでにリリースされているグローバル版のスペックです。日本向けにカスタマイズされる可能性は十分あります。
CPUはミドルレンジのSnapdragon730G。
CPUはミドルレンジですが、メモリとストレージはハイエンド並み6GB/128GBですね。
指紋認証が前面パネルの中に内蔵されているようです。
大容量バッテリーを搭載しています。
防水・防塵ではありません。(だから安いのか)
珍しく赤外線を搭載しています。これで家電を操作できるみたいです。
グローバル版はおサイフケータイ搭載していませんが、日本向けにカスタマイズされるかもしれません。
ネットではすでにグローバル版をネットで購入しレビューを行っているので、参考にしてみてはいかがでしょうか?
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食材を知れば、ダイエット中でも安心して食べることができます。
ここでは牛肉についてまとめてみました。
タンパク質は筋肉の元。筋トレと合わせれば基礎代謝がアップし、痩せやすくなります。
牛肉に含まれている鉄分や亜鉛は血液を作る元となり、酸素を全身に送ってくれます。結果敵に疲れにくい体になります。
牛肉に含まれているビタミンB2は細胞の再生を活性化させ、エネルギーの消費を促進させます。結果敵にダイエットに繋がったり、美容効果もあります。
牛肉の食べ過ぎは、脂質の取り過ぎとなり、血中コレステロールを増加させたり、中性脂肪をの数値を挙げることになります。
一日100g程度が理想とされています。食べ過ぎに注意しましょう。
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前回まで状況はこちら。
最新ソースコードはこちら。
https://github.com/takishita2nd/hotel-mng
今回は予約を入れたスケジュールに重複がないかを確認し、重複していたらエラー表示を行います。
まず、重複チェックを行う処理をリポジトリに作成します。
/**
* スケジュールの重複を確認する
*
* @return boolean
*/
public function checkSchedule($date, $num)
{
if(ReserveDayList::where(['day' => $date])->count() != 0)
{
return false;
}
for($i = 1; $i < $num; $i++)
{
if(ReserveDayList::where(['day' => date('Y-m-d', strtotime($date.'+'.$i.' day'))])->count() != 0)
{
return false;
}
}
return true;
}
予約を入れる日にち全てに対して、データがあるかを確認します。
データの有無は、おそらく、count()でレコード数を見るのが一番スマートなやりかたでしょう。
これを、コントローラーから呼びます。
/**
* 登録処理
*/
public function store(ManagementRequest $request)
{
if($this->registerManagement->checkSchedule($request->start_day, $request->days) == false)
{
return redirect('management/create')
->with(['error' => 'スケジュールが重複します'])
->withInput();
}
$param = $this->registerManagement->getParam();
$this->registerManagement->add([
$param[0] => $request->name,
$param[1] => $request->address,
$param[2] => $request->phone,
$param[3] => $request->num,
$param[4] => $request->days,
$param[5] => $request->start_day
]);
return redirect('management');
}
重複していたら、元の画面にリダイレクトします。
このとき、セッションにエラーメッセージも一緒に入れます。
withInput()を入れると、入力したデータもそのまま残るようになります。
次はbladeにエラーを表示するエリアを作成します。
@if (session('error'))
<div class="alert alert-danger">
{{ session('error') }}
</div>
@endif

うまくできました。
もう少しでこの課題は完成ですね。
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この動画を見て、びっくりしましたね。
久しぶりのぷろたんの動画なのですが、以前より遙かに痩せているのです。
顔を見れば全然違います。
この動画の中でぷろたんが語っていた痩せるためにやったこと、というのが、
その食材を食べると、どのような効果があるのかを知ること。
例えば、我々が一般的に「これを食べれば痩せる」などの話が沢山ありますが、その食材を食べることで、どのようにして痩せるのか、というのは意外と知らないものです。
しかし、食材のことを調べればどのような栄養素を含んでいて、それを摂取することによってどのような効果があるのか、と言うのがわかります。
そういうのを徹底的に調べたらしいです。
食を知ること。
ダイエットは運動と食事と言われていますが、食の部分はこれが一番重要なのかもしれません。
よし、オイラも食の勉強をする。
調べたことをこのブログでも載せたい。
がんばります。
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バリデーション処理とは、フォームで入力した値が、正しいかどうかを確認する処理です。
現在は入力された値がそのままデータベースに入るようになってしまっているので、パラメータチェック処理を入れて、エラーを返せるようにします。
今回は実装量が少ない方法で行きます。
以下のコマンドを入力。
$ php artisan make:request ManagementRequest
そうすると、App/Http/Request/ManagementRequest.phpが作成されます。
その内容を修正します。
class ManagementRequest extends FormRequest
{
/**
* Determine if the user is authorized to make this request.
*
* @return bool
*/
public function authorize()
{
return true;
}
/**
* Get the validation rules that apply to the request.
*
* @return array
*/
public function rules()
{
return [
'name' => 'required|string',
'address' => 'required|string',
'phone' => 'required|digits:11',
'num' => 'required|numeric|digits_between:1,2',
'days' => 'required|numeric|digits_between:1,4',
'start_day' => 'required|date',
];
}
}
authorize()の戻り値はtrueに変えます。
falseのままだとすべて認証エラーとなります。
rules()に各パラメータの確認内容を記入します。
こちらのサイトが参考になります。
https://qiita.com/fagai/items/9904409d3703ef6f79a2
あとは、コントローラーを変更します。
use App\Http\Requests\ManagementRequest;
/**
* 登録処理
*/
public function store(ManagementRequest $request)
/**
* 更新処理
*/
public function update(ManagementRequest $request)
確認を行うフォームのリスエスト処理の引数の型をManagementRequestに変更します。
これで、App/Http/Request/ManagementRequest.phpの内容が適用されます。
あとは、bladeにエラーを表示する領域を追加すればOK。
@if ($errors->any())
<div class="alert alert-danger">
<ul>
@foreach ($errors->all() as $error)
<li>{{ $error }}</li>
@endforeach
</ul>
</div>
@endif

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LG G8X ThinQはLGからリリース予定の2画面スマホです。
キャリアはソフトバンクのみ。
通常は1画面ですが、アタッチメントでもう1画面増やすことができます。
この画面は製品に付属されています。
この2画面は、それぞれ独立しているため、二つのアプリを同時に扱えるというメリットがあります。
使い方次第では便利なのかもーと思います。
しかも価格も抑えめ。
スペックの比較です。
比較するのはPixel4です。
| Pixel4 | Pixel4 XL | LG G8X ThinQ | |
| ディスプレイ | 5.7インチ | 6.3インチ | 6.4インチ、6.4インチ |
| 解像度 | FHD+ 19:9 | QHD+ 19:9 | FHD+ 2340×1080ドット |
| プロセッサ | Snapdragon855 | Snapdragon855 | SDM855 |
| メモリ | 6GB | 6GB | 6GB |
| ストレージ | 64GB/128GB | 64GB/128GB | 64GB |
| サイズ | 147×68.8×8.2mm | 160.4×75.1×8.2mm | 160×76×8.4mm 2画面では 166×164×15.0mm |
| 重さ | 162g | 193g | 193g 2画面では 331g |
また、おサイフケータイ、指紋認証、ワンセグ、フルセグが付いています。本体のみ防水・防塵仕様になっています。
お値段、合計55440円。
このスペックで5万円台か。どこかでコスト削っているのか?
そうだな・・・2画面あるのだから、テレビみながらツイッターできる、と言うことができるのか。
それはそれで便利かも。
別に今のPixel3に不満は無いけどね。
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前回までの様子はこちら。
最新ソースはこちら。
https://github.com/takishita2nd/hotel-mng
まあ、ここまで見ていただいた方々は、ほぼ100%思っていることがあると思います。

見づらい。
せめて、罫線ぐらい引けよ。
ということで、やります。
Laravelでは、public/css/app.cssを読み込んで、スタイルを設定しています。
じゃあ、ここにスタイルを書き足せばいいのか?と思うかもしれませんが、Laravelでは、もっと便利な方法があるんです。
sass/scssというんですけどね。
こちらにスタイルを書き込み、node.jsのプログラムを実行して、app.cssを作成することができるんです。
sass/scssは普通にCSSを書くよりも、少ないコードでスタイルをかけるので便利でした。
まずは、node.jsの準備。
$ sudo apt install nodejs $ sudo apt install npm $ npm install $ npm run dev
もし、npm installに失敗した場合は、imagemin-pngquantのバージョンが一致していないので、package.jsonのdevDependenciesに以下を書き足します。
"imagemin-pngquant": "5.0.1"
npm installが完了すれば、準備完了。
npm run devを実行すると、sass/scssのコンパイルが実行されます。
スタイルは何度も書き換えることが多いので、コンパイルが面倒くさい人は、
$ npm run watch
を入力すると、sass/scssを保存するたびに、それを検出してコンパイルしてくれます。
では、sass/scssを作成します。
resource/assets/sassの下に、_Management.scssを作成し、app.scssに以下を追加します。
@import "Management";
そして、_Management.scssに記述を追加。
table.management {
width: 100%;
tbody tr{
th {
border: solid;
border-width: thin;
}
.name{
width: 15%;
}
.address{
width: 20%;
}
.phone{
width: 15%;
}
.num{
width: 10%;
}
.date{
width: 10%;
}
.command{
width: 5%;
}
td {
border: solid;
border-width: thin;
}
.name{
width: 15%;
}
.address{
width: 20%;
}
.phone{
width: 15%;
}
.num{
width: 10%;
}
.date{
width: 10%;
}
.command{
width: 5%;
}
}
}
bladeにスタイルを適用します。
<table class="management">
<tr>
<th class="name">名前</th>
<th class="address">住所</th>
<th class="phone">電話番号</th>
<th class="num">人数</th>
<th class="date">宿泊日</th>
<th class="num">宿泊日数</th>
<th class="command">編集</th>
<th class="command">削除</th>
</tr>
@foreach ($registerLists as $list)
<tr>
<td class="name">{{ $list->name }}</td>
<td class="address">{{ $list->address }}</td>
<td class="phone">{{ $list->phone }}</td>
<td class="num">{{ $list->num }}</td>
<td class="date">{{ $list->start_day }}</td>
<td class="num">{{ $list->days }}</td>
<td class="command">{{ Html::link('/management/'.$list->id.'/edit', '編集') }}</td>
<td class="command">{{ Html::link('/management/'.$list->id.'/conform', '削除') }}</td>
</tr>
@endforeach
</table>

これで見た目がだいぶ良くなりました。
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前回までの様子はこちら
最新ソースはこちら
https://github.com/takishita2nd/hotel-mng
今回はスケジュール一覧を表示させたいと思います。
まずはルーティング。
Route::get('/management/schedule', 'RegisterManagementController@schedule');
コントローラー。
/**
* スケジュール表示
*/
public function schedule()
{
return view('register.schedule', ['Lists' => $this->registerManagement->getSchedule()]);
}
リポジトリ。
予約名はテーブルが違うので、リレーションを使って参照します。
リレーション便利。
/**
* スケジュール一覧を取得する
*/
public function getSchedule()
{
$lists = array();
$index = 0;
$models = ReserveDayList::get();
foreach($models as $model)
{
$lists[$index] = array('day' => $model->day, 'name' => $model->reserveManagements()->first()->name);
$index++;
}
return $lists;
}
ビュー。
@extends('layouts.app')
@section('content')
<div class="container">
<div class="row">
<div class="col-md-8 col-md-offset-2">
<div class="panel panel-default">
<div class="panel-heading">スケジュール</div>
<div class="panel-body">
<table>
<tr>
<th>日時</th>
<th>名前</th>
</tr>
@foreach ($Lists as $list)
<tr>
<td>{{ $list['day'] }}</td>
<td>{{ $list['name'] }}</td>
</tr>
@endforeach
</table>
</div>
</div>
</div>
</div>
</div>
@endsection

今回はいろいろ手こずった割には、コード自体はあっさりしたという。
ビュー側がオブジェクトじゃなくて、連想配列だったのが落とし穴だったわ。
でも、システムとしてはまだまだ足りないところがあるので、そこを対応していきます。