血液検査の準備していたのに、「採血は次回ね」と言われました。

代わりにこんなものを渡されました。
療養計画書とな。
目標体重71kgってやばくね?
今の筋肉量が64kgなので、ChatGPTに計算をお願いすると、体脂肪率を10%程度まで落とさなければならない。
ワイにアスリート並の体格を目指せと?
まぁ、筋肉量については医者に知らせてないので、そのあたりは無視されたんだと思うけど。
たぶん、次の診察には、きちんと知らせようと思います。
最近店舗がオープンになったと聞いて、遅ればせながら行ってきました。

昔はレトロな雰囲気丸出しのスーパー、サンウェルがあったんですが、
改装してスーパーエースとなり、店舗自体はきれいになったのですが、サンウェルの良さが無くなり営業終了してしまいました。
サンウェルは激安お惣菜や激安大盛り弁当が人気だったのに。
で、その店舗をさらに改修して、
札幌手稲エリアでは知らない人はいない、激安で有名なキテネ食品館が2号店としてオープンさせたのがこの店舗です。
実際入って見てびっくりしたのは、海鮮系が凄かった。
他のスーパーで見ないような魚が1匹ごと売られていたりとか、(魚捌き職人がいるので、好きなように下ろして貰うことも出来る。)
あと、赤貝やツブ貝とかも売られてた。BBQにすると美味しそう。
あと、お惣菜系も良くなってた。
アジフライとかメンチカツとかトングで取って買う仕組みが復活していました。(もちろん透明フタ付きで埃やウイルスを防いでます。)
あと、最近のお店では珍しい、決済は現金オンリーのお店で、決済手数料分を価格に転嫁することで安く販売が出来るとか。
あと、問題はこのスーパーまで遠くなったんだよね・・・。(徒歩で30分ぐらい)
うーん、まだまだ勉強が足りなかったようだ。

何が起こったかというと、
だいたこの時期になると、投資したお金に対して分配金が発生する、
はずなのですが、
いつまでたっても分配金が発生した気配がない。
なので、調べてみると、

過去これまでも分配金が発生していない商品だった。
これまでの経験で分配金が発生していたのは、
たまたま分配金が発生する商品に対して投資していたということだったんですね。
ここらへんもきちんとチェックしなくちゃいけない。
という事に気がつき、
これまで保有していた投資信託を全て売却。
たまたま購入時より値上がりしていたため、
約10万円の売却益が確定。
NISA枠だから非課税。
でももうちょっと早く気がついてたらもう少し売却益が大きくなったんですが、
ここは悔やんでもしょうがない。
しかし、自分の投資計画は売却益で稼ぐことでは無く、分配金を受け取ることで稼ぐのを目的としているので、
今度はちゃんと分配金が発生する商品を探し、
その商品をNISA枠で購入。

これで間違いないだろう。
はい、まだ案件決まってません。
早く決めてくれないと他の案件行っちゃうかもしれないぞ?
これはエージェントの人から聞いた話。
ITエンジニアの求職の現場では、Javaのエンジニアで溢れているらしい。
供給過多の状態ですね。

なので、Javaの案件はあるにはあるけれど、「Javaできる」だけでは使って貰えないという状態。
例えば、フレームワークSpringbootの経験が無いとダメとか、
クラウドでの開発経験が無いとダメとか。
少し条件が厳しいような感じがします。
その反面、最近はGo言語の需要があるらしい。
案件はあるけど、使用できるエンジニアが足りないという状態。
みんな、Go言語を学べ。
最近気がついたことなんだけど、お酒のおつまみをお肉からお魚に変えると、痩せやすくなるぞ!
5月のGW明けから案件探しを行っていますが、
まだ案件確定まで至っていません。
1社のみ客先と面談しましたが、その結果を待っている間、他の案件も探して貰っている状況です。
何か決まれば8月から参画になりそうですが、7月はまだまだ耐える時期のようです。
これ以上ローンとかで借金するのも限界に近いので、7月15日以降の投資信託の利益を受け取ることが出来たら現金化して8月の生活費に充てようと思います。
最近は頻繁にウォーキングを行うようになっていまして、1日多くて20分×3回実施しています。
天候にもよりますが、たまに筋トレと組み合わせて実行します。
あすけんにも月額課金を開始し、食事の記録を取るようにしました。
あすけんは食材検索が非常に優秀で、撮影写真から料理を解析したり、商品のバーコードを読み取って入力できたり、と、これまで試してきた食事管理の中でも抜群に使いやすいです。
これなら食事管理続けられるかも。

スクワッドバスターズを始めました。
面白いっすね、このゲーム。
ゲーム内広告が無いのがいいです。
序盤で他プレイヤーにあっさりやられてムキーってなったりするけど。
先週から今週にかけて、エージェントさんとWeb面談させて頂きました。
3社ぐらいかなー。
クラウドワークス経由で1社、xhours経由で2社です。
xhoursというのは、元々laprasというサイトがありまして、
ブログ記事やGithubのリポジトリなど、技術系のサイトを登録すると、
AIがその情報を解析して技術スコアを算出することが出来て、
この技術スコア等を公開することで、企業からオファー貰ったり、企業へ売り込みに行ける、というサービスです。
で、自分は面白半分でlaprasに登録して技術スコアを算出して貰ってたんですが、
当時サイトのサービスの一つとして、フリーランス・副業案件のマッチングサービスもやっていて、自分の所にも度々副業紹介のメールを受け取っていたんですが、
結局この案件紹介サービスはlaprasから分離してxhoursとして運営しています。
まぁそんな関係がありましてxhoursを利用してみようと思って、基本情報とスキルシートをアップロードしたんです。
そうしたら、沢山のオファーが届きまして。
オファー元の担当者2人と面談したのですが、まだ具体的な案件にはたどり着いていません。
それ以外にもチャットのみのやりとりをしているのですが、それも含めると10社近くが案件探しに走っている状態なので、
これ以上は自分がパンクしちゃうので、いったんそれ以上のオファーはお断りしている状態です。
状況はというと、
xhoursでオファーのあった1社は、ちょっと微妙でした。
そして、クラウドワークスから面談した企業は、かなり積極的に動いて貰えるという印象でした。
とりあえずこのまま少しエージェントの反応を待って見ようと思います。
ダメだったら条件を緩和させて案件探ししますわ。
で、その中で思ったことを書いていこうと思います。
いろんなサイトに案件の内容が紹介されていますが、
その案件の担当者と面談したことはこれまでにも、一度もありませんでした。
実際に面談したのは、その案件を紹介しているエージェント会社の人でした。
クラウドワークスはもっと複雑だろうと思うのですが、xhoursで面談したのは皆さんエージェント会社の担当者でした。
ここで思ったのは、昔新卒で函館の企業に就職するのに、不動産情報誌で部屋を探して、実際に現地に行ったとき。
まだインターネットが一般的では無かったので、特に遠い場所での部屋探しは不動産情報誌の情報が頼りになるのですが、
実際には、不動産情報誌に載っている物件は案内していない、という噂がありまして、
まぁ、紙媒体だから、掲載時は部屋はあるけど、現地に行ったらすでに入居者が決まっていた、と言う時間差があるとも思いますが、
もともと貸すつもりの無い物件情報を載せていたと言うのを意図的にやっていたということ。
これは、「実はこの物件は入居者決まってまして、でも他の部屋なら紹介できますよ」という流れに持っていく、

まぁ、つまりは「うちの店舗に来てよ」という釣り物件だったという事です。
これはxhours等でも起こっていて、「うちと面談してエージェント契約してよ、他の良い案件探すから」と考えました。
※あくまでも自分の想像です。事実は異なるかもしれません。
まぁ、今は特別条件にこだわって案件探しているわけでは無く、多少妥協してでも自分が入れる案件なら入りたい状態なので、エージェント側で良い案件を探してくれるなら自分で探す手間が省けますので、不採用で終了よりはむしろ助かるというか。
まぁこんなことを考えてしまっただけです。
クラウドワークスの方はもっと複雑、というのは、
クラウドワークスで案件の募集をかけていたのはエージェント会社の社員で、
案件にエントリーした人を、社員が紹介したエンジニアとして営業に紹介し、
実際にエントリーした人がどこかの案件に入って仕事をしてくれれば、紹介者(エージェント会社の社員)に紹介ボーナスが入るという制度が存在します。

実際、案件を出してくれた人との面談は一度だけで、それ以降は相手エージェントの営業の方と直接やりとりしてますからね。
まぁ、そういうケースがあるかもなんだなぁという感じです。(これも勝手な推測ですが。)
ただ、この営業の方が意欲満々で動いてくれそうな雰囲気出してくれたので、自分的には結果オーライですが。
これは、クラウドワークス経由で面談した営業の方が、面談の中でめちゃくちゃ持ち上げてくれるんだけど、
それはそれで嬉しいんですが、
その一方で、これで上手くいかなかったらどうしよう?と考えてしまうのです。
実際ここまでも失敗続きでしたからね。
ChatGPTに相談したら「自己肯定感の低さ」と言われたんだけど、
まぁ、今度病院に行ったら医者に相談してみるか。
どちらにしろ、やるしか無いんだけども。
この質問が一番困る。
答えられる人いますか?
5月のGW明けから仕事復帰の連絡をエージェントに送って、
お仕事を探して貰っている(ハズ)なのですが、
3週間経過した今、まだ連絡がありません。
どうやら前回の現場の後半、ダウンして長期離脱してしまったことが原因で、なかなか難航しているんじゃないかと予想しています。
なかなか思い通りにはいきませんね。
ちょっと最近にないぐらいのピンチです。
このまま「6月も仕事無い」だとお金の工面が出来ないので、
こちらからも案件探しを積極的に行って行かないと、と思っています。
最悪クラウドワークスなどで募集している短期間、少報酬でも探していきます。
まずは、今の自分でも働けるという実績が欲しい。

まぁ、6月は何とかやってみますか。
Kindle2台目の購入。

なぜ2台目を購入したのかというと、
仕事で書籍を購入しようとしたときに、Amazon Kindle本を購入するといろいろ困ったことがあったから。
まず決済についてなんですけど、
Kindle本は購入時に決済方法の画面が出ず、
あらかじめ設定されていた決済方法で決済される。
なので、仕事とプライベートでカードを使い分けていた場合、
この切り替えが面倒くさい。
(いろいろアカウントの設定画面から設定を変えなくちゃいけないので)
なので、Amazonにビジネス用のアカウントを作成し、
そこに仕事用のカードを設定して、仕事で必要な物はこのアカウントで購入しています。
(カードを分けておくと、会計ソフトで明細情報取り込んでくれるので、仕分け作業が楽ちんなのよ。)
しかし、このままだともう一つ問題があり、
Kindleリーダーが複数アカウントに対応していない。
アカウントを切り替える場合は、KindleリーダーからAmazonアカウントを一度連係解除し、別のアカウントを連携させる必要があるんですが、
連係解除の時に端末に保存していたデータが全消去される。
じゃあ、Webで読めばいいんじゃね?と思ったけど、
なぜかWebアプリからは開けない。(専用のKindleリーダーを使えと言われる。)

(そもそもビジネスアカウントからWebのKindleへの導線が無いので、元々使えない仕様になっている可能性がある。)
これはやってられねぇ!
と言うことで2台目の購入を決定しました。

知らない間に世代が変わり、
(右が古い世代の物、2021年に新バージョンになってたらしい。知らなかった。)
画面が大きくなり、充電のコネクタもmicro-USBからUSB-Cに変わってて、操作時のレスポンスも早くなった気がします。
やっぱり最新版、イイネ👍。
以前購入したこのiPhone13。
スマホ二台持ちスタイルに変更。 | 自分、ぼっちですが何か? (taki-lab.site)
あのあと使ってみた結果、いろいろ分かりました。

カメラでHRVを測定するアプリをiPhone13にインストールして動かしたところ、
この機能はカメラのフラッシュを使うのですが、
フラッシュが作動しないために測定不能・・・
そもそも、これは購入ページに記載があり、
フラッシュが動作しないことを了承して購入したことになっているので、
これは仕方が無い。
このアプリは引き続きPixel7aで使用します。

ただ、致命的だと思ったのはこれ。
CotomoというAIと会話できるアプリがあり、
それを試してみたのですが、
どれだけ話しかけても「反応が無い」と返ってきます。
これはもしや?と思い、
試しにGoogle Budsに接続して使用してみたところ、
ちゃんと反応しました!
なので、現状ではiPhone13単体では通話できず、
かならずマイク付きイヤホンを使用しなければ、会話できないことになります。
ヤフーフリマのヘルプページを確認したところ、

メッセージ機能で当事者同士で話し合ってください、とのこと。
めんどくせぇー。
購入してから結構時間経ってるし。
中古スマホショップで買った方が良かったかもしれない・・・
売ったとしてもジャンク品になってしまうし、
当分はGoogle Budsと組み合わせて使うしか無いか・・・