失業手当が入ったので、公営住宅の申し込みに行ってみたのだが

これはあくまでも札幌市での話です。他の自治体は知らん。

公営住宅の申し込みに行ってきたのですが、そこで新たに判明したことがあるのですよ。

まずいっこめ。

月末だから、応募できる物件が少ない。

来月頭(2月3日)に募集開始するとのこと。

そもそも、単身者が応募できる物件が少ない。

すぐ枠が埋まっちゃう。

予想以上に物件が古い。

そのため、家賃の他に色々費用がかかります。

例えば、

風呂場があるが、浴槽が無い。リースに月1000円程度かかる。

シャワーも無い。入居者が購入しなければなりません。14000円程度。

共益費がかかる。まぁ、自治会に払うものなので、致し方が無い。2000円程度。

あとは、冬期間のみ暖房費、そして、給湯費が使った分だけかかります。

まぁ、月々の負担としては、家賃+3000円はかかると思った方が。

しかーし、いろいろ設備を買い足さなくちゃいけないのは痛い。

ぶっちゃけ、今の部屋でも十分安いし、ある程度設備も整っています。

不満があるならば、狭いだけ。

んー、とりあえず、次の募集開始まで待ちますか。

それまでは、今のお金は温存しておこう。

しかしこれだけは買わせてくれ。

AMD Ryzen 5 3600 BOX !

【バンドリ】【ガルパ】SNS招待機能が有効になりました。

ボタン自体はありましたが、ようやく機能するようになりました。

ボタンをタップすると、外部アプリが立ち上がり、招待リンク付きSNSメッセージを送信します。

「協力ライブ」で検索するといろんな人からの招待を参照することができます。

このリンクからガルパを起動し、ライブホーム画面に移動すると、入室できるルームが表示されます。

いまなら初顔合わせで一人につき100個の星がもらえます。最大10回までもらえるので、最大1000個の星がもらえます。

いいですね。1000個もらっちゃいましょう。

【C#】【数独】解析ロジック(仮置き矛盾チェック)を考える

前回までの状況はこちら

最新ソースはこちら(gitHub)

https://github.com/takishita2nd/sudoku

さて、以下のような問題が出題されたとき、解析が止まってしまう現象が発生しました。

例えば、数字の2に注目した場合、

オレンジの2箇所と青の2箇所が数字の2が入る可能性があるのですが、今までのロジックでは値が確定しないため、解析が進まない状態となってしまいます。

この場合、仮置きというやり方をします。

例えば、

オレンジのマスに数字2を置いた場合、今までの解析ロジックから青のマスに2が入りますが、同じライン上に2がすでに存在しますので、この置き方は誤りと言うことになります。

逆に、このように置けば、矛盾が発生しませんので、このマスに入る数字は2で確定する事になります。

これをプログラムでロジック化します。

やり方をまとめます。

解析ループ処理に変化が無かった場合、仮置きロジックを適用します。

解析途中のデータを複製し、空いている箇所に、仮の値を置き、通常の解析ロジックを実施します。

その結果、矛盾が発生していれば、その複製データを破棄します。

矛盾が発生していなければ、その値で確定します。

値が確定すれば、その状態で解析を継続します。

ざっくり言えばこんな感じですね。

次回以降、もう少し細かいところを詰めて、実装していこうと思います。

結局ベンゾジアゼピン系睡眠薬を元に戻した。

オイラが睡眠薬として飲んでいたフルニトラゼパムを元に戻しました。(やっぱり飲むように戻しました)

というのも、今日は失業認定日なので、体調を崩すわけにはいかなかったのです。

前回の認定日から一ヶ月半も間が空いているので、もうオイラの財政はカッツカツです。

その代わり、次の失業手当は1.5倍ですけどね。

それに、 ベンゾジアゼピンって、依存性が強くて、急に使用を中断すると、返って体調が悪化することがあります。

やはり、個人の判断で薬を抜くというのは避けた方が良く、医師と相談した上で少しずつ減らしていく方が良いのです。

さて、一ヶ月半我慢したおかげで、1ヶ月半分の失業手当が入り、さらに来月には障害年金が入ります。

ならば、ここで動くしかあるまい。

自分、公営住宅に引っ越します。

通信環境の問題もあるけど、なんとかなるでしょう。

今がチャンスだと思う。

動けるチャンスは今しか無い。

処方薬で認知症になるだと?オレの薬は大丈夫か?

元ネタはこちら。

https://www.msn.com/ja-jp/health/healthy-lifestyle/認知症の数十万人「原因は処方薬」という驚愕-危険性指摘も医師は知らず漫然投与で被害拡大/ar-BBZce1V?ocid=st

どうやら、全ての抗うつ薬に含まれているのではなく、一部の薬に含まれているベンゾジアゼピンという成分がヤバイらしい。

調べたら、このページがヒットしたので、載せておく。

https://www.kegg.jp/medicus-bin/similar_product?kegg_drug=DG01914

このページを見たら、 ベンゾジアゼピン を含んでいる薬の一覧が出てくるので、Webページの検索で調べてみると良いです。

ヒットしたら、薬を替えてもらうように、医者に話してみるといいです。

対応してもらえない医者だったら病院替えた方が良いです。

オイラの場合は。。。

睡眠薬として処方されている、フルニトラゼパムという薬が怪しい。

検索すると、 ベンゾジアゼピン というキーワードが出てくる。

さらに調べてみると、

https://cocoromi-cl.jp/knowledge/psychiatry-medicine/flunitrazepam/about-flunitrazepam/

結構、ヤバイんじゃ無い?

とりあえず、一日、抜いてみるか。。。

明日体調に影響なければ、抜いてもらうように話します。

iPhoneの買い換えを予定している人は、3月まで待った方が良いかもしれない。

根拠となる記事

https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2001/24/news074.html

この記事によると、iPhoneの廉価版が2月に製造が開始され、3月に発表になるとのこと。

この機種は、iPhone SEの後継機になると思われます。

小型ディスプレイで、最新CPUを搭載したモデルになることが予想されます。

・・・おいらはAndroid派ですけどね。

【Laravel】【ホテル予約管理】次の課題は、自動決済を可能にする。

さて、お次の課題は、自動決済できるようにする、というものです。

具体的には、

  • クレジット情報を登録する
  • QRコードまたはナンバーを発行し、メールで送付する
  • QRコードもしくはナンバーで部屋のロックを解除し、このときに決済を行う。
  • ナンバーを3回間違えたら、ナンバーを再発行する。
  • 時間がすぎると、キャンセル料8割を決済する。

これらから、どのような実装を行うかを検討します。

クレジット情報は、ユーザーテーブルにカラムを追加するだけでいいのですが、通信はすべて暗号化する必要がありますね。

SSLが有効になるように、証明書の発行と、Webサーバの設定を変えなければいけません。

QRコードはナンバーをそのままQRコードに変換するだけで大丈夫でしょう。

幸い、LaravelにはQRコードを生成するライブラリもあるようです。

それをメールで送付しなければならないので、SMTPを使用しなければなりませんね。

QRコードの読み取りは外部のデバイスを使用する、と仮定して、実装はそのデバイスからナンバーを受け取るためのAPIを用意する必要があると思います。

あとは、コンソールコマンドを用意し、cronで定期実行できるようにすれば問題ないでしょう。

それでは次回から早速実装に入ろうと思います。

マリオカートツアーのプレイを止めました。

一時期は定額課金もやっていたんですけどねぇ。

このゲーム、上位のランクへ上がろうと思ったら、結局課金して有利なキャラを引き当てないと、上位のランクへ上がれない、と気がついてしまったのです。

このゲーム、ランク20以上になると、ランキング次第ではランクダウンしてしまう可能性があります。

ランキング上位に入るには、指定レースでポイントを稼いでゴールしなければなりません。

大量にポイントを稼ぐためには、フィーバーという、アイテムボックスから同じアイテムを3つ揃えなければなりません。

つまりのところ、フィーバーを起こせるキャラクターを持っていなければ、ランキングで圧倒的に不利なんです。

いくらレースで1位を取ったとしても結局はポイントなので。

スター獲得でキャラとかマシンとかもらえるので、それで頑張ってみようと思ったのですが。

無理でした。

指定レースでフィーバーを出せるキャラを持っていなかったらホント愕然しますよ。

結局、思うようにポイントを稼ぐことができず、ついに諦めてしまいました。

フィーバーで高得点っていう仕様、止めた方が良いと思うよ。

もっと実力でランキング上位に行けるような仕様にして欲しい。

なので、マリオカートツアー、終了のお知らせでした。

これだけは知っておきたい。Web開発に必要な周辺技術って何ですか?

Twitterで昔こんな会話をしていたので、

Web開発に必要な技術を、自分の経験とともにまとめてみたいと思います。

Web開発って、コーディングができれば良いってもんじゃ無いんですよ。

Web自体がいろんな技術の組み合わせで成り立っているので、それを知らないと、万が一のトラブルの時に対応出来ないのですよ。

その当たりのサポートもできれば、一人前のWeb開発者です。

Linux

WebサーバのほとんどがLinux系OSで動作しています。

その理由は、コスト。

Linuxはオープンソースで開発されたOSなので、OSそのものにお金がかかりません。

その代わりメンテナンスも自分でやらないといけませんがね。

通信プロトコル(http等)

ブラウザのWebサーバの間はHTTPという通信プロトコルを使用しています。

Ajaxを使用した場合もその都度HTTPを使用することになりますので、その当たりの知識も勿論必要になります。

Webサーバ(Apache or Nginx)

サーバにソースファイルを置いただけでは機能しません。

HTTPを処理してくれるWebサーバがあって初めてWebページが機能します。

Apacheはリソースを多く使用しますが、プラグインで機能追加できるので、扱いやすいです。

Nginxは非常に軽量で動作できるWebサーバです。

玄人からすれば、Nginxの方が好まれるようです。

データベース

Webシステムでは大量のデータを扱いますので、データベースを理解することは非常に重要です。

自分も今は慣れましたが、情報処理の資格を取るのにSQLを覚えるのが大変でした。

データベースの種類は沢山ありますが、基本的なSQL文は共通しているので、基本的なところを押さえれば問題無いでしょう。

このほかにも、使用するフレームワークやライブラリなどが挙げられますが、挙げれば切りが無いので、必要なときにその都度勉強する必要があります。

もう勉強することが多くてたいへんよぉ

でも知識はあればあるだけその分自分に有利に働きますので、学ぶことは大事。

ITエンジニアは日々勉強です。

自分、ぼっちですが何か?